【運営者】みんなの住宅失敗談(あいみつ)
※本記事の金額・内容は一例です ※画像はイメージです ※体験談・口コミはあくまで個人の感想です
持ち家計画とタウンライフ家づくり、どっちを使えばいいのか。名前は両方知ってるけど、違いがいまいち分からなくて手が止まってる、って人は多いと思います。
先に結論から言います。間取り・資金計画・土地探しの提案まで無料でほしいならタウンライフ家づくり、審査を通った会社だけから質で選びたいなら持ち家計画です。どちらも無料ですが、迷うならまずタウンライフで間取りと総額の目安をつかむのが早いです。
僕は4,200万円の家を1社しか見ずに建てて、あとから350万円損したと気づいた人間です。だからこそ「どっちが自分に向いてるか」を、提灯記事抜きで正直に書きます。
\ 2社の違いを一目でチェック /
| 項目 | ![]() 持ち家計画 | ![]() タウンライフ家づくり |
|---|---|---|
| 会社数 | 厳選100社超 | 1,320社以上 |
| 強み | 質・地域密着 | 無料3プラン |
| もらえる | 資料・特典 | 間取り/資金/土地 |
| 向く人 | 質で選びたい | 具体案がほしい |
| 料金 | 無料 | 無料 |

どっちも無料です。だから「片方を選ぶ」より「自分に合う方から始める」が正解。
\ 1社で決める前に、家で比べる /
展示場に行く前に、同じ条件で複数社の間取りと見積もりを並べておく。それだけで、僕が1社だけで契約して払った350万円の差はかなり防げます。まずは家にいながら無料で取り寄せて、比べる土台を作ってください。
| おすすめ度 ★★★★★ | おすすめ度 ★★★★☆ | おすすめ度 ★★★★☆ |
![]() タウンライフ 家づくり | ![]() 持ち家計画 | ![]() ハウジング バザール |
| 提携社数 | ||
| ◎ 1,320社以上 (大手35社) | ○ 厳選100社以上 | ○ 地域の 優良工務店 |
| もらえるもの | ||
| ◎ カタログ +間取り ・資金計画 ・土地提案 | △ カタログ (間取りは 個別相談) | ○ 資料 +間取り ・見積もり提案 |
| 依頼先の選び方 | ||
| ◎ 気になる会社を 自分で選ぶ | ○ こだわり条件 で絞る | ○ 資料は自分で 選ぶ |
| 断りたいときの窓口 | ||
| △ 窓口なし (要望欄で メール指定可) | △ 窓口なし (メール指定 で対処) | ◎ 事務局に 相談できる |
| 特典 | ||
| ◎ 家づくり冊子 2種(PDF) | ○ 来場予約で ギフト特典 | ○ 家づくりの 小冊子 |
| 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト |
| ▶口コミを見る | ▶口コミを見る | ▶口コミを見る |
▶注文住宅の一括資料請求はどこがおすすめ?8社の違いと選び方
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あいみつ|「みんなの住宅失敗談」運営者。35歳・会社員(住宅・不動産業界の人間ではありません)。
- 2022年に35坪4LDKを建築
- 総額は約4,200万円
- 1社契約で350万円高くついた
- 2026年に不動産一括査定5社を実測
- 査定差は330万円
- 家づくりの失敗談を集めて発信中
合言葉は「家を買うときは必ず相見積もりを取れ」。プロフィールの続きを読む
持ち家計画とタウンライフ、結論はこうです

タイプ別に先に答えを出します。自分がどっちに当てはまるか、さっと確認してください。
- 間取り図がほしい→タウンライフ
- 資金計画も知りたい→タウンライフ
- 土地探しから→タウンライフ
- 審査済みだけ見たい→持ち家計画
- 質で厳選したい→持ち家計画
- 地元の工務店重視→持ち家計画
ざっくり言うと、タウンライフは「数と具体的なプラン」、持ち家計画は「質と地域密着」。どっちが良い悪いじゃなくて、ほしいものが違うだけなんです。
たとえば「もう間取りのイメージを手元で見比べたい」人と、「1社で決めきらず、審査を通った会社だけ見たい」人とでは、向いてる入口がそもそも違います。
表だけ見ると会社数はタウンライフが圧倒的です。会社数が多いぶん、依頼先は自分で絞るのがコツ。申し込み画面で依頼する会社を選べるので、気になる数社に絞って頼むと見比べやすいです。
「自分で選びたい」を押すと出る会社一覧には、「まとめて選択」のボタンもあります。押したあとに印を見直す所までふくめて、タウンライフの資料請求の流れで画面の順に説明しています。

逆に持ち家計画は厳選している分、地方だと候補が薄くなることもあります。このへんは次でそれぞれ正直に書いていきます。

会社数が多いぶん、依頼先の絞り方で使い勝手が決まります。ここ覚えといてください。
タウンライフが向いている人

タウンライフ家づくりの一番の強みは、無料で3つのプランがもらえるところです。間取りプラン、資金計画、土地探しの提案。この3点セットは他にはない独自の強みです。
3点それぞれに何が書いてあって、どこを見れば比べられるかはタウンライフの家づくり計画書の中身と比べ方で整理しました。
このうち土地探しの提案で何が届き、どう頼めばいいかは、タウンライフの土地探しで届く物と頼み方に書きました。
「自分の希望の間取りって、実際どんな形になるんだろう」「総額いくらかかるんだろう」を、紙の上で具体的に見られる。検討の初期にこれがあると、一気にイメージが進みます。
あいみつ間取りと総額を紙の上で見られると、家づくりのイメージが進みます。検討を始めたばかりの人に合う理由はそこです。
提携している会社も1,320社以上(2026年9月時点)、大手も35社以上入っています。効率よくたくさんの会社を比べたい人にも向いてます。詳しい中身はタウンライフ家づくりの口コミ評判でまとめています。
連絡は、依頼した各社から来ます。忙しくて電話に出にくい人は、その旨を要望欄に書いておくと進めやすいです。届く提案は概算のたたき台なので、最終の金額は打ち合わせで詰める前提で見てください。


こんな人はタウンライフから始めるとうまくいきやすいです。
- 間取り図を手元でほしい人
- 総額の目安を知りたい人
- 土地からまだ探してる人
- 効率よく多数比較したい人


間取りと資金が手元にあるだけで、打ち合わせの主導権がこっちに来ます。
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持ち家計画が向いている人


持ち家計画の強みは、厳選された100社超から選べること。数で勝負じゃなく、質で勝負してるサービスです。運営は東証上場の株式会社セレス。
掲載されているのは、審査を通った会社だけ。僕はハウスメーカー1社だけ見て、比べずに契約した人間なので、入口の時点で会社が絞られているのは地味に大きい安心感です。
あと、こだわり条件で会社を絞り込めるのも便利。地域密着の工務店が多めなので、地元でじっくり建てたい人とは相性がいいです。家づくりコラムで学べるのも初心者にやさしい。中身は持ち家計画に資料請求した16名の口コミで詳しく書いてます。


ただ、ここも正直に。厳選している分、会社数は100社超と絞られています。地方だと候補が薄いこともあります。住んでる場所によっては「思ったより出てこない」となる可能性は頭に入れておいてください。
こんな人は持ち家計画が合います。
- 審査済みの会社で選びたい人
- 数より質で選びたい人
- 地元の工務店で建てたい
- まず資料で比べたい人


「会社は審査済みの中から選びたい」と決めてるなら、こっちが合います。
迷うなら両方使うのが正直アリ


ここまで読んで「どっちも良さそうで決めきれない」と思った人。両方とも無料なので、併用してまったく問題ありません。むしろ僕はそれをおすすめします。
やり方はシンプルです。タウンライフで間取りと資金プランをもらいつつ、持ち家計画で厳選された地元の会社の資料を集める。集まった候補を同じ条件で見比べる。これだけで、僕みたいに比べずに決めてしまう進め方は避けられます。


1社しか見ないのが一番こわい。相見積もりを取らないまま契約するのが、住宅でいちばん高くつくパターンです。これは身をもって体験したので、声を大にして言いたい。
「いろんなサービスを横並びで見たい」という人は、注文住宅の一括資料請求サイトおすすめランキングもあわせてどうぞ。8社を実際に使って比べてます。


両方タダで併用できるのに片方しか使わないの、正直もったいないです。
持ち家計画とタウンライフを両方使った人の体験談


ここからは、実際に両方を使って比べた人の声を集めました。どっちが自分に合ったのか、その判断の過程までそのまま載せています。うまく使うコツも、それぞれ書いてもらいました。
一つずつ見ていきましょう。
最後は持ち家計画で決めた(34歳)


正直、最初はタウンライフ一本でいくつもりでした。理由は単純で、間取りプランがもらえるって書いてあったからです。図面が手元にあれば話が早いだろうと。で、申し込んだら数日でいくつか届いて、おお、と。希望に近い間取りもあって、最初のテンションはかなり上がりました。妻と「この形いいね」って盛り上がったのを覚えてます。
で、届いた中身は会社ごとにけっこう違いました。間取りと資金計画までしっかり付けてくれた会社もあれば、まずカタログだけ届いて「詳しくは電話で希望を聞かせてください」というところも。届く時期は会社によって違って、1週間前後でひと通りそろいました。数が多いぶん、どの会社に頼むかを自分で選ぶ目が要るんだなと思いました。


それで、妻に「会社の選び方をもう少し絞りたい」と言われて、あとから持ち家計画も使ってみました。こっちは届いたのが3社分だったけど、審査を通った会社だけが載っている仕組み。地元の工務店が多くて、うちは地元志向だったので刺さりました。こっちのペースで進められたのもありがたかったです。
結局、持ち家計画で見つけた会社で契約してます。振り返ると、タウンライフで間取りと総額のイメージを掴んでから、持ち家計画で会社を絞った流れがちょうど良かったです。順番、大事かも。両方タダなんだから、最初から両方使えばよかったなと今は思ってます。これから建てる人にはこの順番、地味におすすめしたいです。
あと一個だけ言うと、間取りを先に見ておくと、会社と話すときに自分の希望がはっきり言えるようになります。最初に図面のイメージがないと、自分の希望を言葉にしにくいので。僕は最初の1社のときに希望をうまく伝えられなかった経験があるので、これは本当に痛感しました。手元に何か根拠があるって、それだけで強いです。
目的の違いに納得(41歳女性)


最初に言っておくと、わたしは日中仕事で、連絡が取りにくい時間が多いです。だから申し込む前に、連絡がどう来るのかだけ気になってました。タウンライフの間取りは、頼んだ会社から順番に届きました。あくまでたたき台と概算で、これを持って打ち合わせで詰めていく感じです。
連絡は依頼した各社から来ました。各社に返信するときに「日中は出にくいので、夕方以降だと助かります」と伝えたら、時間帯を合わせてくれる会社が多くて落ち着きました。これから使う人は、要望欄に先に事情を書いておくといいです。わたしは書かずに出しちゃったので、これ、先に知りたかった。
持ち家計画のほうは、わたし地方寄りに住んでて、候補がそんなに出てこなかったです。あれ、こんなもん?って。ただ、出てくる会社は審査を通ったところだけ、というのが持ち家計画の仕組みなので、そこは分かりやすかったです。数は少ないけど、選ぶ手間も少ない感じ。
で、いろいろ使ってみて気づいたのが、この2つは比べる対象じゃないってこと。タウンライフは「具体的なプランがほしい人」、持ち家計画は「審査済みの会社から選びたい人」。目的が違うんですよね。わたしは後者寄りだったので、最終的に持ち家計画で見つけた工務店と話を進めました。どっちが上とかじゃないです。
ひとつ言うなら、最初から両方いっぺんに出せばよかったなと。わたしは順番に使ったので、間取りが届いた頃には持ち家計画の資料を見る余裕がなくて、ひと月くらい空いちゃいました。両方タダなんだから、同じ週に出しちゃえばよかった。あと余談ですけど、届いた間取りを冷蔵庫に貼ってたら、娘に落書きされました。
効率優先でタウンライフに(38歳)


うちは共働きで、家づくりに割ける時間が本当に少なかったんです。土日も子どもの行事で潰れるし。だから「いかに効率よく情報を集めるか」が最優先でした。その点でいうと、僕にはタウンライフが合ってました。一回動くだけで複数社から返ってくるのは、時間がない人間にはほんとに助かる仕組みです。
一回の申し込みで複数社からプランがまとめて届くので、平日の夜に妻と二人でバーッと見比べられた。間取りと資金計画が紙で並ぶと、議論が一気に進むんですよ。「この会社の予算感は無理だね」とか「この間取りいいじゃん」とか。会話のたたき台になってくれたのが大きかったです。ゼロから話すより断然ラクでした。
持ち家計画も一応使いました。こっちは厳選されてる安心感はあったんですけど、僕らの場合は「数を見て効率よく絞る」スタイルだったので、相性でいうとタウンライフのほうでした。これは完全に好みと状況の問題です。じっくり質で選びたい人なら、たぶん逆の感想になると思います。だから「自分がどっちタイプか」が全部だなと。
ちなみに連絡は各社から来ると分かってたので、要望欄に「平日の日中は仕事で出にくい」と最初から書いておきました。おかげで夜にまとめてやり取りできました。時間がない人ほど、最初に事情を書いとくと後がラクだと思います。結果、タウンライフで出会った会社と話を進めてます。忙しい人には、効率って正義ですよ、ほんと。
逆に、もし僕に時間がたっぷりあったら、持ち家計画でじっくり質を見たかもしれません。そこは正直に言っときます。だから「自分は時間がある側か、ない側か」で選ぶのが分かりやすいと思います。うちは完全に時間がない側だったので、タウンライフ。シンプルにそれだけの理由です。
審査基準で持ち家計画に(45歳)


私の場合、会社選びで一番重視したのが「どういう基準で載っている会社か」でした。知人が家づくりで揉めたのを間近で見ていたので、入口の時点で会社が絞られている仕組みがいいなと。それで、掲載前に審査がある持ち家計画に、最初から期待していました。無料なので、なおさらありがたかったです。
実際使ってみて、紹介された会社はどこも落ち着いた対応で、こちらのペースで進められました。地域密着の工務店が中心で、私のように地元でじっくり建てたい人間には合ってました。家づくりのコラムも読めて、知識ゼロの私には勉強になりました。何も分からないまま営業に会うより、少し武装してから臨めた感じです。
タウンライフも比較のために使いました。間取りプランがもらえるのは確かに便利で、届いた3社分を並べて予算の目安をつかむのに役立ちました。うちの土地は南道路で間口が狭めなのですが、それを踏まえた案を出してくれた会社もあって、これはこれで価値がある。ただ私は、会社を審査済みの中から選ぶ方を優先したので、最終的には持ち家計画で出会った工務店と進めました。


これは私が「基準がはっきりしている方」を選ぶタイプだっただけで、間取りをガンガン見たい人ならタウンライフのほうが満足すると思います。だから両方触ってみて、自分がどっちタイプか確かめるのが一番だと感じました。タダなんだし、試さない手はないです。
最後にひとつだけ。知人が揉めたのは、相見積もりを取らずに一社で即決したのが原因でした。だから私は、どんなに気に入っても必ず複数社を見比べると決めてました。持ち家計画でもタウンライフでも、要は一社で決めないこと。これが家づくりで一番の防御だと、私は思ってます。
持ち家計画とタウンライフの比較に関するよくある質問


2つのサービスで迷う人がよく気にする点を、先回りでまとめました。
- 持ち家計画とタウンライフ、結局どっちがおすすめですか?
ほしいもので決めてください。間取り・資金計画・土地探しの提案まで無料でほしいならタウンライフ、審査を通った会社だけから質で選びたいなら持ち家計画です。迷うなら両方無料なので併用が無難です。
- 持ち家計画とタウンライフは両方とも本当に無料ですか?
はい、どちらも利用は無料です。資料請求やプラン作成でお金がかかることはありません。だからこそ併用して見比べるのが、いちばん納得しやすい使い方になります。
- タウンライフでもらえる3プランとは何ですか?
間取りプラン、資金計画、土地探しの提案の3つです。この3点セットを無料でもらえるのがタウンライフ最大の独自の強みで、検討の初期にイメージを固めるのに役立ちます。
- 持ち家計画は会社数が少ないと聞きましたが大丈夫ですか?
持ち家計画は厳選した100社超を扱うため、会社数は絞られています。質を重視する分、地方では候補が薄いこともあります。お住まいの地域で候補が少ないと感じたら、タウンライフと併用するのがおすすめです。
- タウンライフの連絡はどのように来ますか?
依頼した各社から順番に来ます。忙しくて電話に出にくい人は、その旨を要望欄に書いておくと進めやすいです。提案が届く時期は会社によって違うので、1週間前後を目安に見ておくと落ち着いて待てます。
- 持ち家計画はどんな会社が運営していますか?
東証上場の株式会社セレスが運営しています。掲載されているのは審査を通った会社だけなのが特徴です。家づくりコラムで学べる点も、初めての人にやさしい設計です。
- 持ち家計画とタウンライフを両方使うと連絡はどうなりますか?
それぞれ依頼した会社から連絡が来ます。どちらも要望欄に連絡の取りやすい時間帯を書いておくと、やり取りを整理しやすいです。候補を同じ条件で並べられるので、比べる段階では併用がやりやすいです。
- タウンライフと持ち家計画は土地がなくても使えますか?
使えます。特にタウンライフは土地探しの提案ももらえるので、土地がまだ決まっていない人と相性がいいです。持ち家計画も建物の相談から始められます。
- 持ち家計画とタウンライフで間取り図はどちらがもらえますか?
間取りプランを明確にもらえるのはタウンライフです。具体的な間取り図がほしい段階なら、まずタウンライフから始めると話が早いです。持ち家計画は会社選びと資料集めに強みがあります。
- どっちも使わずに1社だけで決めるのはダメですか?
強くおすすめしません。僕は1社だけで決めて、あとから「他社と比べておけば」と思った人間です。同じ条件で複数社を見比べるだけで済む話なので、無料のうちにどちらかは使っておくのが安心です。
まとめ:ほしいもので選べば迷わない


持ち家計画とタウンライフは、優劣じゃなくて役割が違います。間取り・資金計画・土地探しの提案まで無料でほしいならタウンライフ、審査を通った会社から質で選びたいなら持ち家計画。それだけのシンプルな話です。
あらためて、この記事の内容をまとめます。
- 具体案がほしい→タウンライフ
- 土地探しから→タウンライフ
- 質で選びたい→持ち家計画
- 地元志向なら→持ち家計画
- どちらも無料で併用可
- 1社決めだけは避ける
家は人生で一番大きな買い物です。情報を比べたかどうかで、数百万円の差が出ることもあります。僕はそれを比べずに建てました。
まずはタウンライフ家づくりで間取りと資金計画をもらって、総額の目安をつかむのが最初の一歩です。入力は3分ほどで、依頼する会社も自分で選べます。
審査を通った会社から質で選びたいなら、厳選100社超の持ち家計画から資料を集めてみるのもあわせてどうぞ。どちらも無料です。同じ思いをする人が、ひとりでも減りますように。
家づくり、こんなところで止まっていませんか?
- 何を基準に選ぶか分からない
- 共働きで、会社を調べる時間がとれない
- 総額でいくらできるか見えない
- 土地探しと家づくりの進め方が不明
- 1社の話だけで決めていいか迷っている
「予算はどれくらい?」「間取りはどう決める?」「土地もまだ」。この最初の悩みをまとめて相談できるのが、タウンライフ家づくりです。希望に合った住宅メーカーの提案と、間取り・見積もり・資金計画を無料でもらえます。
僕は2021年、ほかの会社の提案を1つも見ないまま契約しました。あとから比べて、約350万円は払わなくてよかったと気づいた側です。決める前に、家で複数社の提案を並べて見られる状態をつくっておくと安心です。
\ タウンライフ家づくりの特徴 /
- 完全無料・ネット完結で比較できる
- 要望欄に希望や条件を書きこめる
- 依頼する会社は自分で選べる
- 間取り・資金計画・土地も相談できる
- 家づくり冊子2種をプレゼント
- 全国1,260社以上が提携(2026年10月時点)
- 大手ハウスメーカー35社以上が掲載(2026年10月時点)
スマホから希望条件を入れて依頼できます。利用は無料です。
\ 家づくり冊子2種プレゼント中 /
申し込みのコツ:会社を選ぶ画面では「まとめて選択」か3社以上にチェック(1社だけでは比べられません)。電話番号・住所を正確に入力すると、提案が届きやすくなります。
【PR】タウンライフ家づくり














