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タウンライフとLIFULL HOME’Sを比較|どっちが向くか5名の体験談で解説

2026 6/26
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一括資料請求・サービス比較
2026年6月26日
タウンライフ LIFULL HOME'S 比較

注文住宅を考え始めて、「タウンライフ家づくり」と「LIFULL HOME’S」のどっちを使えばいいんだろう、と手が止まっていませんか。どっちも無料で有名だし、名前は聞くけど、何がどう違うのかが正直よくわからない。僕も人にこの2つを聞かれたら、最初は説明にちょっと困りました。

はじめまして、「みんなの住宅失敗談」を運営しているあいみつです。35歳・会社員で、2022年に地方で35坪の家を建てました。住宅業界の人間ではないので、どっちのサービスの肩も持ちません。

で、いきなり情けない話なんですけど、僕は相見積もりを一切取らずに1社だけで契約して、あとから350万円くらい損していた側の人間です。だから「複数社をちゃんと比べる」サービス自体は、当時の僕がいちばん使うべきだったやつだと思っています。

この記事では、結論を先に出します。そのあと違いを表で並べて、どっちがどんな人に向くか、両方使う手はアリか、までまとめました。結論だけ知りたい人は、すぐ下の表まで読めば十分です。

この記事を書いた人

「みんなの住宅失敗談」運営者。ハウスメーカーに言われるまま契約して、350万円もぼったくられた経験あり。

同じ後悔をする人を減らしたくて(本当はボッタクリ業者にムカつきすぎて)全国の住宅の失敗談を集めて発信しています。合言葉は「家を買うときは必ず相見積もりを取れ」。

あいみつ(運営者)のプロフィール

あいみつ
あいみつ

\ 2社の違いを一目でチェック /

項目タウンライフ家づくりのロゴ
タウンライフ家づくり
LIFULL HOME'Sのロゴ
LIFULL HOME’S
提携数1,320社以上約700社
強み無料で3プランカタログ量と事例
もらえる物間取り・資金・土地カタログ・事例集
相談窓口—住まいの窓口あり
来場特典2大特典冊子最大25,000円分
向く人プランが欲しい人イメージ集めたい人
この記事でわかること
  • 結論:どっちが自分向きか
  • 2社の違いを表で比較
  • タウンライフが向く人・向かない人
  • 両方使う手はアリか
  • 5名の利用体験談
目次

タウンライフとLIFULL HOME’S、結論はこうです

タウンライフ LIFULL HOME'S 比較|タウンライフとLIFULL HOME'S、結論はこうです

先に結論です。ざっくり言うと、ほしいものが「具体的なプラン」か「幅広いイメージ」かで分かれます。

タイプ別・どっちを使うか
  • 間取り・資金プランが欲しい→タウンライフ
  • 幅広くカタログを集めたい→LIFULL
  • まだ何も決まってない初心者→LIFULL
  • 会社を効率よく比べたい→タウンライフ
  • 迷うなら両方無料なので併用もアリ

どちらも資料請求やプラン依頼は無料です。お金がかかるのは利用者ではなく、提案する住宅会社の側なので、そこは安心して大丈夫です。

あいみつ

どっちかに絞れないなら、無理に1つに決めなくていいです。タダなんで。

表だけだと伝わりにくいので、補足します。タウンライフの無料で間取り・資金計画・土地提案の3プランがもらえるのは、ほかではあまり見ない独自の強みです。

一方のLIFULL HOME’Sは、提携は約700社とタウンライフより少なめですが、カタログの量と情報量、それに施工事例や契約した人の声が多いので、家のイメージをふくらませやすいのが持ち味です。

LIFULLには「住まいの窓口」という無料相談の場もあって、何から始めればいいか分からない段階でも、人に聞きながら進められます。来場特典は最大25,000円分(1社5,000円×最大5社)です。

どっちがどんな人に向いているか

タウンライフ LIFULL HOME'S 比較|どっちがどんな人に向いているか

強みが違うぶん、向く人もはっきり分かれます。正直なところも含めて、両方の向き・不向きを書きます。

タウンライフが向く人
  • 具体的な間取りが見たい人
  • 資金イメージを固めたい人
  • 多くの会社を効率よく比べたい人

「もう間取りや予算を具体的に動かしたい」という段階の人には、プランが手元に来るタウンライフが合います。複数社のプランを並べると、自分の希望の相場感もつかめます。

ただ、正直に言うと、会社数が多いぶん、依頼後に各社から連絡が来る量も増えがちです。気になる人は、要望欄に「連絡はメール希望」と書いておくと、だいぶ楽になります。

あいみつ

連絡が多いのが不安な人ほど、要望欄の一言が効きますよ。

LIFULL HOME’Sが向く人
  • まだ何も決まってない初心者
  • カタログを幅広く集めたい人
  • 人に相談しながら進めたい人

「まだ漠然としていて、どんな家がいいかも固まってない」という初期の人には、LIFULLが向きます。カタログと事例をたくさん見ているうちに、好きな雰囲気や欲しい設備が見えてきます。

逆に、すぐ具体的な間取りや見積もりが欲しい人には、カタログ中心だと少し物足りないかもしれません。そこは住まいの窓口で相談を足すと補えます。

両方使う手と、もう一つの選択肢

タウンライフ LIFULL HOME'S 比較|両方使う手と、もう一つの選択肢

どっちか選べないなら、両方使うのが一番ラクです。どちらも無料で、片方しか使っちゃダメというルールもありません。

LIFULLでカタログを集めて家のイメージを固めつつ、タウンライフで気になった会社に具体的な間取りプランを依頼する。イメージ集めと具体プランを役割分担させると、それぞれの強みがそのまま活きます。

営業マン

イメージはLIFULL、具体プランはタウンライフ。役割分担が一番ラクです。

あと、もう一つだけ選択肢を足しておきます。「とにかく会社数が多いより、変な業者を避けて、質で選びたい」「地元の工務店中心で考えたい」という人には、持ち家計画も合います。

持ち家計画は厳選した100社超で、こだわり条件で絞り込めて、地域密着の工務店が多いのが特徴です。会社数そのものは大手系より少なめなので、そこは正直に言っておきます。質で絞りたい人向け、という立ち位置です。

持ち家計画の口コミ・公式を見てみる

タウンライフ・LIFULLを使った5名の体験談

タウンライフ LIFULL HOME'S 比較|タウンライフ・LIFULLを使った5名の体験談

実際にどっちを使った人がどう感じたのか、5名の声を集めました。※プライバシー保護のため一部再構成しています。

5名の体験談
  • 間取りが3社分そろった話
  • カタログで好みがわかった話
  • 連絡が多くて少し疲れた話
  • 窓口に相談して落ち着いた話
  • 結局、両方使ってみた話

間取りが3社分そろった話

34歳、共働きです。土地は親の近くに決まってたんですけど、肝心の家のほうがまるで進まなくて。展示場を1個まわって疲れちゃって、これを何社もやるの無理だなと。それでタウンライフを使いました。

要望欄に、子ども部屋2つと、あと洗濯動線をどうにかしたい、みたいなことをだらだら書いて送ったんです。そしたら3社から間取りが来て、これが面白くて。同じ要望なのに、会社によって階段の位置とか水回りのまとめ方が全然ちがう。へえ、こういう手もあるんだ、って。

正直、1社は「これじゃない」って感じの提案でした。でもそれも含めて、自分が何を大事にしてるのかが逆にわかったというか。3つ並べて夫と「これとこれの間がいいよね」って話せたのが、いちばん良かったです。手書きでメモしながら見比べました。

連絡はそれなりに来ました。でも、間取りもらった以上それは当然かなと。電話が苦手なのでメール希望って書いといたら、ちゃんとメール中心にしてくれた会社が多かったです。会社による、というのが正直なところですけど。(34歳・女性)

ひとつだけ言うなら、最初は「無料で間取りって、あとで高い契約させられるんじゃ」ってビビってました。でも実際は、提案を見て合わなければそのまま放っておけばいいだけで。断るのに罪悪感を覚えるタイプの私でも、メールならスルーできたので助かりました。

結局その3社のうちの1社で進めることにしたんですけど、最初の展示場1社だけで決めてたら、たぶんこの会社には出会えてなかったです。比べるって、こういうことなんだなと。まあ、間取りを見比べる時間そのものが地味に楽しかったので、苦じゃなかったのも大きいかもしれません。

カタログで好みがわかった話

41歳、男です。家を建てようと決めたはいいけど、正直なにが好きなのかも自分でわかってなかった。和風がいいのか、今っぽいのがいいのか、それすら。妻に聞かれても「うーん」しか言えなくて、これはまずいなと。

で、LIFULL HOME’Sでカタログをまとめて取り寄せました。届いた箱がけっこうな量で笑いました。夜、子ども寝かせたあとに妻とパラパラめくる時間が、なんか楽しかったんですよね。これいいね、これはないわ、ってやってるうちに、自分たちの好みがじわじわ見えてきた。

施工事例の写真が多いのが助かりました。文章で「開放的なリビング」って言われてもピンと来ないけど、写真だと一発で「あ、こういうことか」ってなる。逆に間取りの具体的な数字とか見積もりは、この段階ではそんなに出てこない。そこは後からだなと割り切りました。

安心する男性

「好きがわからない」段階こそ、カタログがいい仕事をします。

結果、好みがはっきりしてから動けたので、遠回りに見えて近道だった気がします。まあ、カタログ全部は読んでないですけどね。半分は妻が回収しました。(41歳・男性)

ちなみに、カタログ取り寄せるときに住所とか入れるの、最初ちょっと身構えました。営業の電話が鳴りまくるのかなって。実際は思ったより落ち着いてて、来ても1〜2社くらい。まあこのへんは会社によるんでしょうけど、自分の場合はそんなに困らなかったです。

好みが見えたあとは、じゃあその雰囲気で具体的にいくらなの、って話に自然となっていって。そこから先はカタログだけじゃ足りないので、別で動くことになりました。LIFULLは入口として優秀、というのが正直な感想です。最後まで全部これで完結、ではないかな。

連絡が多くて少し疲れた話

38歳。これは正直に書きますけど、ちょっと反省点もあった話です。タウンライフで、欲張って一気に多めの会社に間取り依頼したんですよ。プランたくさん見たかったので。

提案自体は良かったんです。本当に。ただ、依頼直後の数日、電話とメールがそれなりに重なって、仕事中だと出られないし、折り返すのも面倒で。自分で件数を絞らなかったのが悪いんですけど、ちょっとうわっとなりました。

あとで知ったんですけど、要望欄に連絡方法の希望を書けたんですよね。それを最初にやっておけば、たぶんだいぶ違った。やる前にこれ読んでる人は、件数は欲張りすぎず、連絡はメール希望って一言入れとくのをおすすめします。サービスが悪いというより、使い方の問題でした。

最終的にはちゃんと良い会社に出会えたので、結果オーライではあります。でも、あの数日のバタバタは、自分でなんとかできたよなあ、と。今でもたまに思い出します。(38歳・男性)

あと、これは完全に自分の性格の問題なんですけど、知らない番号からの着信がほんと苦手で。出ないと気になるし、出ると緊張するしで、その数日はスマホを見るのがちょっと憂うつでした。サービスのせいというより、件数を絞らなかった自分のせいなんですけどね。

だから声を大にして言いたいのは、最初の設定をちゃんとやれ、ということです。連絡方法と、依頼する会社数。この2つを最初に整えてれば、たぶん全然違った。プラン自体は良かっただけに、入口でつまずいたのがもったいなかったなと、今でも思います。

窓口に相談して落ち着いた話

29歳です。家づくり、何から手をつければいいのか本当にわからなくて。ネットで調べれば調べるほど、専門用語が増えて、逆に不安になっていくタイプでした。一人で抱え込んでた感じです。

LIFULL HOME’Sの住まいの窓口で、無料相談を予約してみました。半信半疑だったんですけど、行ってよかった。漠然とした不安を、ひとつずつ言葉にして整理してくれた感じで。資金の話も、いきなり営業されるんじゃなくて、まず現状を聞いてくれたのが安心でした。

もちろん、相談したからって全部解決するわけじゃないです。最後に決めるのは自分なので。でも、何を決めなきゃいけないのかが見えただけで、ずいぶん前に進めました。一人でぐるぐるしてた時間がもったいなかったな、と。(29歳・女性)

相談って、なんか「契約させられるための入口」みたいなイメージがあって、行く前は警戒してたんです。でも実際は、こっちの話を聞く時間のほうが長くて。予算これくらいなんですけど大丈夫ですかね、みたいな初歩的な質問にも、嫌な顔せず答えてくれました。

帰り道、頭の中がすっきりしてたのを覚えてます。あれもこれも、って散らかってた不安が、やることリストに変わった感じ。一人でネットの海で溺れてた時間はなんだったんだ、と。家づくり、最初に人に整理してもらうの、地味に大事だなと思いました。

結局、両方使ってみた話

45歳、2回目の家づくりです。前の家を建てたとき1社しか見なくて後悔したクチなので、今回はちゃんと比べようと。それで欲張って両方使いました。

順番としては、先にLIFULLでカタログを集めて、家の方向性をざっくり固めました。で、ある程度「こういう家」が見えてから、タウンライフで具体的な間取りと資金プランを依頼した感じです。この順番、自分にはハマりました。いきなり間取り頼んでも、たぶん要望をうまく言えなかったので。

手間は正直かかります。2つ使うので。でも前回1社で決めて損したのが頭にあるから、これくらいは安いもんだと思えました。どっちが上とかじゃなくて、役割が違うんだなというのが、両方使ってみての感想です。人によっては片方で十分だと思いますけどね。(45歳・男性)

前回の家のとき、営業の人がすごくいい人で、その場の雰囲気でハンコ押しちゃったんですよ。で、あとから知り合いに「それ高くない?」って言われて。あの感じだけは二度とごめんだと思ってたので、今回は意地でも比べると決めてました。

両方使うと情報は増えるんですけど、増えすぎて逆に決められなくなる瞬間もありました。そこは妻と「優先順位これだよね」って何回も話して、なんとか。手間はかかったけど、納得して決めた、という感覚が残ったのが、前回との一番の違いです。それで十分かなと。

あわせて読みたい関連記事です。気になる方だけどうぞ。

参考記事:タウンライフ家づくりの口コミ・評判

参考記事:LIFULL HOME’Sの口コミ・評判

参考記事:一括資料請求サイトのおすすめランキング

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タウンライフとLIFULL HOME’Sのよくある質問

タウンライフ LIFULL HOME'S 比較|タウンライフとLIFULL HOME'Sのよくある質問

2社で迷う人からよく出る質問を、先回りでまとめて答えます。

タウンライフとLIFULL、結局どっちがいいですか?

具体的な間取りや資金プランが欲しいならタウンライフ、幅広くカタログを集めてイメージしたいならLIFULLです。どちらも無料なので、迷うなら両方使うのが一番確実です。

タウンライフとLIFULLは本当に無料ですか?

どちらも利用者は完全無料です。費用は提案する住宅会社の側が負担する仕組みなので、利用者に請求が来ることはありません。

タウンライフでは本当に間取りがもらえますか?

多くの会社からもらえますが、全社必ずではありません。会社によってはカタログ中心の場合もあります。複数社に依頼すれば、何社かは具体的な間取りを出してくれます。

LIFULLの住まいの窓口とは何ですか?

LIFULL HOME’Sが用意している無料相談の場です。何から始めればいいか分からない段階でも、人に聞きながら整理して進められます。費用はかかりません。

タウンライフは営業の連絡がしつこいですか?

依頼した会社数だけ連絡は来ます。多いと感じる人は、要望欄に「連絡はメール希望」と書き、依頼件数を欲張りすぎないことで、かなり負担を減らせます。

LIFULLの来場特典はいくらですか?

来場特典は最大25,000円分です。1社あたり5,000円分で、最大5社まで対象になります。条件があるので、申込時に内容を確認してください。

2社を同時に使っても問題ないですか?

問題ありません。片方しか使えないルールはなく、両方無料です。LIFULLでイメージを固め、タウンライフで具体プランを取る、という併用がやりやすいです。

提携している会社数はどちらが多いですか?

タウンライフが1,320社以上、LIFULLが約700社です。効率よく多くの会社を比べたいならタウンライフが有利です。

まだ何も決まっていない初心者でも使えますか?

使えます。まったくの初期段階なら、カタログと事例でイメージを集められるLIFULLが向いています。相談しながら進めたいなら住まいの窓口も使えます。

2社のほかに比較した方がいいサービスはありますか?

変な業者を避けて質で選びたい人や、地元の工務店中心で考えたい人には、厳選100社超の持ち家計画も選択肢になります。会社数は少なめですが、絞り込みやすいのが特徴です。

まとめ:タウンライフとLIFULLは役割が違う

タウンライフ LIFULL HOME'S 比較|まとめ:タウンライフとLIFULLは役割が違う

タウンライフとLIFULL HOME’Sは、どっちが上という話ではなく、強みの役割がそもそも違います。プランが欲しいか、イメージを集めたいか、で選べば失敗しません。

あらためて、この記事の内容をまとめます。

この記事のまとめ
  • プラン重視→タウンライフ
  • イメージ重視→LIFULL
  • 迷うなら両方無料で併用
  • 質で絞るなら持ち家計画も

家は人生でいちばん大きな買い物です。ここで1社しか見ずに決めて、僕みたいにあとから350万円の差に気づいて青ざめるのだけは、本当に避けてほしいんです。情報の差が、そのまま数百万円の差になります。

そして、もし「会社数より、変な業者を避けて質で選びたい」「地元の工務店で考えたい」という気持ちが強いなら、厳選100社超の持ち家計画で、こだわり条件から絞り込むのも手です。どれも無料なので、自分に合うものから気軽に試してみてください。

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あいみつ

同じ涙を、次の人が流さなくていいように。比べるだけはやっておきましょう。

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  • 持ち家計画とハウジングバザールを比較!両方使った5名の体験談

この記事を書いた人

あいみつのアバター あいみつ

「みんなの住宅失敗談」運営者。ハウスメーカーに言われるまま契約して、350万円もぼったくられた経験あり。

同じ後悔をする人を減らしたくて(本当はボッタクリ業者にムカつきすぎて)全国の住宅の失敗談を集めて発信しています。合言葉は「家を買うときは必ず相見積もりを取れ」。

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あいみつ

あいみつ

35歳・地方郊外の会社員。妻と娘の3人暮らし。地元の中堅ハウスメーカーで35坪4LDKを4,200万円で建てたあと、相見積もりを取らなかったせいで350万円損していたことに気づきました。同じ後悔をする人を一人でも減らしたくて発信中。

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