MENU
  • ホーム
  • おすすめTOP8
  • 家づくりの基礎
  • 体験談・失敗談
  • サービス比較
  • お問い合わせ
  • 協力サイト
みんなの住宅失敗談
  • ホーム
  • おすすめTOP8
  • 家づくりの基礎
  • 体験談・失敗談
  • サービス比較
  • お問い合わせ
  • 協力サイト
みんなの住宅失敗談
  • ホーム
  • おすすめTOP8
  • 家づくりの基礎
  • 体験談・失敗談
  • サービス比較
  • お問い合わせ
  • 協力サイト
  1. ホーム
  2. 一括資料請求・サービス比較
  3. タウンライフとLIFULL HOME’Sを比較|どっちが向くか5名の体験談で解説

タウンライフとLIFULL HOME’Sを比較|どっちが向くか5名の体験談で解説

2026 10/06
広告
一括資料請求・サービス比較
2026年6月26日2026年10月6日
タウンライフとLIFULL HOME'Sの比較として、間取りや資金計画の書類とカタログの山を見比べるあいみつのイラスト。
【PR】本ページはプロモーションが含まれています

【運営者】みんなの住宅失敗談(あいみつ)
※本記事の金額・内容は一例です ※画像はイメージです ※体験談・口コミはあくまで個人の感想です

  • 結局どっちを使えばいい?
  • 自分はどっちに向いてる?
  • 両方使ってもいいの?

注文住宅を考え始めて、「タウンライフ家づくり」と「LIFULL HOME’S」のどっちを使えばいいんだろう、と手が止まっていませんか。どっちも無料で有名だし、名前は聞くけど、何がどう違うのかが正直よくわからない。僕も人にこの2つを聞かれたら、最初は説明にちょっと困りました。

はじめまして、「みんなの住宅失敗談」を運営しているあいみつです。35歳・会社員で、2022年に地方で35坪の家を建てました。住宅業界の人間ではないので、どっちのサービスの肩も持ちません。

で、いきなり情けない話なんですけど、僕は相見積もりを一切取らずに1社だけで契約して、あとから350万円くらい損していた側の人間です。だから「複数社をちゃんと比べる」サービス自体は、当時の僕がいちばん使うべきだったやつだと思っています。

この記事では、結論を先に出します。そのあと違いを表で並べて、どっちがどんな人に向くか、両方使う手はアリか、までまとめました。結論だけ知りたい人は、すぐ下の表まで読めば十分です。

\ 1社で決める前に、家で比べる /

展示場に行く前に、同じ条件で複数社の間取りと見積もりを並べておく。それだけで、僕が1社だけで契約して払った350万円の差はかなり防げます。まずは家にいながら無料で取り寄せて、比べる土台を作ってください。

おすすめ度
★★★★★
おすすめ度
★★★★☆
おすすめ度
★★★★☆
タウンライフ家づくり
タウンライフ
家づくり
持ち家計画
持ち家計画
ハウジングバザール
ハウジング
バザール
提携社数
◎
1,320社以上
(大手35社)
○
厳選100社以上
○
地域の
優良工務店
もらえるもの
◎
カタログ
+間取り
・資金計画
・土地提案
△
カタログ
(間取りは
個別相談)
○
資料
+間取り
・見積もり提案
依頼先の選び方
◎
気になる会社を
自分で選ぶ
○
こだわり条件
で絞る
○
資料は自分で
選ぶ
断りたいときの窓口
△
窓口なし
(要望欄で
メール指定可)
△
窓口なし
(メール指定
で対処)
◎
事務局に
相談できる
特典
◎
家づくり冊子
2種(PDF)
○
来場予約で
ギフト特典
○
家づくりの
小冊子
公式サイト公式サイト公式サイト
▶口コミを見る▶口コミを見る▶口コミを見る
おすすめ度は「もらえる提案・提携社数・連絡方法の指定しやすさ」で当サイトが評価(2026年9月)。提携社数は各公式サイトの表記(2026年9月時点)

▶注文住宅の一括資料請求はどこがおすすめ?8社の違いと選び方

【PR】

この記事を書いた人

あいみつ|「みんなの住宅失敗談」運営者。35歳・会社員(住宅・不動産業界の人間ではありません)。

  • 2022年に35坪4LDKを建築
  • 総額は約4,200万円
  • 1社契約で350万円高くついた
  • 2026年に不動産一括査定5社を実測
  • 査定差は330万円
  • 家づくりの失敗談を集めて発信中

合言葉は「家を買うときは必ず相見積もりを取れ」。プロフィールの続きを読む

あいみつ
あいみつ

\ 2社の違いを一目でチェック /

項目タウンライフ家づくりのロゴ
タウンライフ家づくり
LIFULL HOME'Sのロゴ
LIFULL HOME’S
提携数1,320社以上762社
強み無料で3プランカタログ量と事例
もらえる物間取り・資金・土地カタログ・事例集
相談窓口—住まいの窓口あり
来場特典2大特典冊子最大25,000円分
向く人プランが欲しい人イメージ集めたい人
あいみつ

間取りと資金計画が欲しいならタウンライフ、イメージを広く集めたいならLIFULL。どっちも無料なので、迷ったらタウンライフで総額の目安をつかむのが早いです。

この記事でわかること
  • 結論:どっちが自分向きか
  • 2社の違いを表で比較
  • どっちがどんな人に向いているか
  • 両方使う手はアリか
  • 5名の利用体験談
目次

タウンライフとLIFULL HOME’S、結論はこうです

タウンライフとLIFULL HOME'Sの比較の結論として、具体的なプランが欲しいか幅広いイメージが欲しいかで分かれることを示すイラスト。

先に結論です。ざっくり言うと、ほしいものが「具体的なプラン」か「幅広いイメージ」かで分かれます。

タイプ別・どっちを使うか
  • 間取りと資金プラン→タウンライフ
  • 幅広くカタログを集めたい→LIFULL
  • 何も決まっていない初心者→LIFULL
  • 会社を効率よく比べたい→タウンライフ
  • 質で厳選するなら持ち家計画も
  • 迷うなら両方無料なので併用もアリ

どちらも資料請求やプラン依頼は無料です。お金がかかるのは利用者ではなく、提案する住宅会社の側なので、そこは安心して大丈夫です。

あいみつ

どっちかに絞れないなら、無理に1つに決めなくていいです。タダなんで。

表だけだと伝わりにくいので、補足します。タウンライフの無料で間取り・資金計画・土地提案の3プランがもらえるのは、ほかではあまり見ない独自の強みです。

タウンライフで無料でもらえる間取り・資金計画・土地提案の3プランを、3枚の書類として並べた図解。

一方のLIFULL HOME’Sは、掲載は762社(2026年10月1日時点)で、カタログの量と情報量、それに施工事例や契約した人の声が多いので、家のイメージをふくらませやすいのが持ち味です。

LIFULLには「住まいの窓口」という無料相談の場もあって、何から始めればいいか分からない段階でも、人に聞きながら進められます。来場特典は最大25,000円分(1社5,000円×最大5社)です。

おすすめの順番としては、まずタウンライフで間取りと資金計画をもらって総額の目安をつかむのが早いです。入力は3分ほどで、依頼する会社も自分で選べます。

タウンライフ家づくりの公式サイトを見る(無料)

【PR】タウンライフ家づくり

どっちがどんな人に向いているか

まだ何も決まっていない初期はLIFULL、間取りや予算を具体的に動かしたい段階はタウンライフが向くことを道で比較したイラスト。

強みが違うぶん、向く人もはっきり分かれます。正直なところも含めて、両方の向き・不向きを書きます。

タウンライフが向く人
  • 具体的な間取りが見たい人
  • 資金イメージを固めたい人
  • 多くの会社を効率よく比べたい人

「もう間取りや予算を具体的に動かしたい」という段階の人には、プランが手元に来るタウンライフが合います。複数社のプランを並べると、自分の希望に対する予算の目安もつかめます。

連絡は、依頼した各社から来ます。忙しくて電話に出にくい人は、その旨を要望欄に書いておくと進めやすいです。依頼する会社は申し込み時に自分で選べるので、気になる数社に絞るのもアリです。

あいみつ

忙しい人は要望欄に事情を一言。それだけで進め方がだいぶ変わりますよ。

LIFULL HOME’Sが向く人
  • まだ何も決まってない初心者
  • カタログを幅広く集めたい人
  • 人に相談しながら進めたい人

「まだ漠然としていて、どんな家がいいかも固まってない」という初期の人には、LIFULLが向きます。カタログと事例をたくさん見ているうちに、好きな雰囲気や欲しい設備が見えてきます。

逆に、すぐ具体的な間取りや見積もりが欲しい人には、カタログ中心だと少し物足りないかもしれません。そこは住まいの窓口で相談を足すと補えます。

両方使う手と、もう一つの選択肢

タウンライフとLIFULL HOME'Sを両方使うなら、イメージ集めと具体プランで役割分担することをバトンリレーで表したイラスト。

どっちか選べないなら、両方使うのが一番ラクです。どちらも無料で、片方しか使っちゃダメというルールもありません。

LIFULLでカタログを集めて家のイメージを固めつつ、タウンライフで気になった会社に具体的な間取りプランを依頼する。イメージ集めと具体プランを役割分担させると、それぞれの強みがそのまま活きます。

営業マン

イメージはLIFULL、具体プランはタウンライフ。役割分担が一番ラクです。

あと、もう一つだけ選択肢を足しておきます。「審査を通った会社から質で選びたい」「地元の工務店中心で考えたい」という人には、持ち家計画も合います。

タウンライフとLIFULLのほかに、審査を通った100社超から質で選べる持ち家計画という選択肢があることを示した図解。

持ち家計画は審査を通った100社超で、こだわり条件で絞り込めて、地域密着の工務店が多いのが特徴です。会社数は100社超と絞られているので、そこは正直に言っておきます。質で絞りたい人向け、という立ち位置です。

持ち家計画の口コミ・公式を見てみる

タウンライフ・LIFULLを使った5名の体験談

タウンライフとLIFULLを実際に使った5名の体験談を、間取り図やカタログなど持ち物の違う5羽のカモで表したイラスト。

実際にどっちを使った人がどう感じたのか、5名の声を集めました。※プライバシー保護のため一部再構成しています。

5名の体験談
  • 間取りが3社分そろった話
  • カタログで好みがわかった話
  • 依頼数と連絡の時間帯を先に伝えた話
  • 窓口に相談して落ち着いた話
  • 結局、両方使ってみた話

間取りが3社分そろった話

タウンライフで間取りが3社分そろった34歳女性の体験談として、食卓に3枚を並べて夫婦で見比べる場面のイラスト。

34歳、共働きです。土地は親の近くに決まってたんですけど、肝心の家のほうがまるで進まなくて。展示場は1件まわるだけでも時間がかかって、何社も回るのは時間的に難しいなと。それでタウンライフを使いました。

要望欄に、子ども部屋2つと、あと洗濯動線をどうにかしたい、みたいなことをだらだら書いて送ったんです。そしたら3社から間取りが来て、これが面白くて。同じ要望なのに、会社によって階段の位置とか水回りのまとめ方が全然ちがう。へえ、こういう手もあるんだ、って。

3社のうち1社は、うちの要望よりその会社の得意な型に寄せた提案でした。でもそれも含めて、自分が何を大事にしてるのかが逆にわかったというか。3つ並べて夫と「これとこれの間がいいよね」って話せたのが、いちばん良かったです。手書きでメモしながら見比べました。

連絡は依頼した3社からそれぞれ来ました。日中は仕事で出にくいと要望欄に書いておいたら、時間帯を合わせてくれる会社が多かったです。会社による、というのが正直なところですけど。(34歳・女性)

ひとつだけ言うなら、最初は「無料で間取りって、どういう仕組みなんだろう」って思ってました。費用は住宅会社側が持つ仕組みなので、提案を見て合わなければ、お断りの連絡を一本入れればそれで終わり。断るのが得意じゃない私でも、一言で済んだので助かりました。

結局その3社のうちの1社で進めることにしたんですけど、最初の展示場1社だけで決めてたら、たぶんこの会社には出会えてなかったです。比べるって、こういうことなんだなと。まあ、間取りを見比べる時間そのものが地味に楽しかったので、苦じゃなかったのも大きいかもしれません。

カタログで好みがわかった話

LIFULL HOME'Sでカタログを取り寄せて好みがわかった41歳男性の体験談として、夜に夫婦で写真をめくる場面のイラスト。

41歳、男です。家を建てようと決めたはいいけど、正直なにが好きなのかも自分でわかってなかった。和風がいいのか、今っぽいのがいいのか、それすら。妻に聞かれても「うーん」しか言えなくて、これはまずいなと。

で、LIFULL HOME’Sでカタログをまとめて取り寄せました。届いた箱がけっこうな量で笑いました。夜、子ども寝かせたあとに妻とパラパラめくる時間が、なんか楽しかったんですよね。これいいね、これはないわ、ってやってるうちに、自分たちの好みがじわじわ見えてきた。

施工事例の写真が多いのが助かりました。文章で「開放的なリビング」って言われてもピンと来ないけど、写真だと一発で「あ、こういうことか」ってなる。逆に間取りの具体的な数字とか見積もりは、この段階ではそんなに出てこない。そこは後からだなと割り切りました。

安心する男性

「好きがわからない」段階こそ、カタログがいい仕事をします。

結果、好みがはっきりしてから動けたので、遠回りに見えて近道だった気がします。まあ、カタログ全部は読んでないですけどね。半分は妻が回収しました。(41歳・男性)

ちなみに、カタログ取り寄せるときに住所とか入れるの、最初ちょっと身構えました。連絡がどれくらい来るのかなって。実際は思ったより落ち着いてて、来ても1〜2社くらい。まあこのへんは会社によるんでしょうけど、自分の場合はそんなに困らなかったです。

好みが見えたあとは、じゃあその雰囲気で具体的にいくらなの、って話に自然となっていって。そこから先はカタログだけじゃ足りないので、別で動くことになりました。LIFULLは入口として優秀、というのが正直な感想です。最後まで全部これで完結、ではないかな。

依頼数と連絡の時間帯を先に伝えた話

タウンライフで依頼数と連絡の時間帯を先に伝えるとよいと話す38歳男性の体験談として、昼休みに折り返す場面のイラスト。

38歳。これは自分の使い方の話なんですけど、タウンライフで、一気に多めの会社に間取り依頼したんですよ。プランをたくさん見たかったので。あとから思えば、ここで件数と、連絡の取りやすい時間帯を先に伝えておくのが正解でした。

提案自体は良かったです。届いた間取りは会社ごとに違っていて、資金計画も概算ながら付いてきた会社が何社かあって、比べる材料としては十分でした。で、依頼した各社から連絡が来ました。そこは想定どおりというか。

あとで知ったんですけど、要望欄に事情を書いておけるんですよね。日中は出にくいとか、連絡の取りやすい時間帯とか。やる前にこれ読んでる人は、件数を欲張りすぎず、要望欄に事情を一言入れとくといいです。使い方の問題でした。

タウンライフに申し込むとき、連絡の取りやすい時間帯と依頼する会社数の2つを最初に伝えることを示した図解。

最終的にはその中の1社で進めています。要望欄に書いた「南向きの土地で、リビングは2階に」という条件を、そのまま図面に落としてくれた会社でした。(38歳・男性)

あと、これは完全に自分の性格なんですけど、仕事中は連絡に気づけないタイプで。なので次に何か頼むときは、最初から連絡の取りやすい時間帯を書く、と決めています。昼休みにまとめて折り返す、というやり方も自分には合ってました。

だから言いたいのは、最初の設定を先にやる、ということです。連絡の取りやすい時間帯と、依頼する会社数。この2つを最初に伝えておけば、届いたプランを落ち着いて見比べるところから始められます。プラン自体は良かったので、そこは自信を持って言えます。

窓口に相談して落ち着いた話

LIFULL HOME'Sの住まいの窓口に相談して落ち着いた29歳女性の体験談として、帰り道に頭の中がやることリストに整理される場面のイラスト。

29歳です。家づくり、何から手をつければいいのか本当にわからなくて。ネットで調べれば調べるほど、専門用語が増えて、逆に不安になっていくタイプでした。一人で抱え込んでた感じです。

LIFULL HOME’Sの住まいの窓口で、無料相談を予約してみました。半信半疑だったんですけど、行ってよかった。漠然とした不安を、ひとつずつ言葉にして整理してくれた感じで。資金の話も、いきなり営業されるんじゃなくて、まず現状を聞いてくれたのが安心でした。

もちろん、相談したからって全部解決するわけじゃないです。最後に決めるのは自分なので。でも、何を決めなきゃいけないのかが見えただけで、ずいぶん前に進めました。一人でぐるぐるしてた時間がもったいなかったな、と。(29歳・女性)

相談って、なんか「契約させられるための入口」みたいなイメージがあって、行く前は警戒してたんです。でも実際は、こっちの話を聞く時間のほうが長くて。予算これくらいなんですけど大丈夫ですかね、みたいな初歩的な質問にも、嫌な顔せず答えてくれました。

帰り道、頭の中がすっきりしてたのを覚えてます。あれもこれも、って散らかってた不安が、やることリストに変わった感じ。一人でネットの海で溺れてた時間はなんだったんだ、と。家づくり、最初に人に整理してもらうの、地味に大事だなと思いました。

結局、両方使ってみた話

LIFULLでカタログを集めてからタウンライフで間取りと資金プランを依頼し、両方使ってみた45歳男性の体験談のイラスト。

45歳、建て替えで2軒目の家づくりです。前の家を建てたとき1社しか見なくて、あとで比べればよかったと思ったクチなので、今回はちゃんと比べようと。それで欲張って両方使いました。

順番としては、先にLIFULLでカタログを集めて、家の方向性をざっくり固めました。で、ある程度「こういう家」が見えてから、タウンライフで具体的な間取りと資金プランを依頼した感じです。この順番、自分にはハマりました。いきなり間取り頼んでも、たぶん要望をうまく言えなかったので。

手間は正直かかります。2つ使うので。でも前回1社で決めたときの気持ちが頭にあるから、これくらいは安いもんだと思えました。どっちが上とかじゃなくて、役割が違うんだなというのが、両方使ってみての感想です。人によっては片方で十分だと思いますけどね。(45歳・男性)

前回の家のとき、営業の人がすごくいい人で、その場の雰囲気でハンコ押しちゃったんですよ。で、あとから知り合いに「それ高くない?」って言われて。あの感じだけは二度とごめんだと思ってたので、今回は意地でも比べると決めてました。

両方使うと情報は増えるので、そこは妻と「優先順位これだよね」って何回も話して、なんとか。手間はかかったけど、納得して決めた、という感覚が残ったのが、前回との一番の違いです。それで十分かなと。

あわせて読みたい関連記事です。気になる方だけどうぞ。

参考記事:タウンライフ家づくりの口コミ・評判

参考記事:LIFULL HOME’Sの口コミ・評判

参考記事:一括資料請求サイトのおすすめランキング

タウンライフとLIFULL HOME’Sのよくある質問

タウンライフとLIFULL HOME'Sは本当に無料か、同時に使えるかなど、よくある質問にあいみつが答えるイラスト。

2社で迷う人からよく出る質問を、先回りでまとめて答えます。

タウンライフとLIFULL、結局どっちがいいですか?

具体的な間取りや資金プランが欲しいならタウンライフ、幅広くカタログを集めてイメージしたいならLIFULLです。どちらも無料なので、迷うなら両方使うのが一番確実です。

タウンライフとLIFULLは本当に無料ですか?

どちらも利用者は完全無料です。費用は提案する住宅会社の側が負担する仕組みなので、利用者に請求が来ることはありません。

タウンライフでは本当に間取りがもらえますか?

多くの会社からもらえますが、全社必ずではありません。会社によってはカタログ中心の場合もあります。複数社に依頼すれば、何社かは具体的な間取りを出してくれます。

LIFULLの住まいの窓口とは何ですか?

LIFULL HOME’Sが用意している無料相談の場です。何から始めればいいか分からない段階でも、人に聞きながら整理して進められます。費用はかかりません。

タウンライフの連絡はどのように来ますか?

依頼した各社から順番に来ます。忙しくて電話に出にくい人は、その旨を要望欄に書いておくと進めやすいです。依頼する会社は申し込み時に自分で選べるので、まずは気になる数社に絞るのもやりやすいです。

LIFULLの来場特典はいくらですか?

来場特典は最大25,000円分です。1社あたり5,000円分で、最大5社まで対象になります。条件があるので、申込時に内容を確認してください。

2社を同時に使っても問題ないですか?

問題ありません。片方しか使えないルールはなく、両方無料です。LIFULLでイメージを固め、タウンライフで具体プランを取る、という併用がやりやすいです。

提携している会社数はどちらが多いですか?

タウンライフが1,320社以上(2026年9月時点)、LIFULLが700社超(公式の会社一覧では762社掲載中・2026年10月1日時点)です。効率よく多くの会社を比べたいならタウンライフが有利です。

まだ何も決まっていない初心者でも使えますか?

使えます。まったくの初期段階なら、カタログと事例でイメージを集められるLIFULLが向いています。相談しながら進めたいなら住まいの窓口も使えます。

2社のほかに比較した方がいいサービスはありますか?

審査を通った会社から質で選びたい人や、地元の工務店中心で考えたい人には、厳選100社超の持ち家計画も選択肢になります。会社数は100社超と絞られていますが、そのぶん選びやすいのが特徴です。

まとめ:タウンライフとLIFULLは役割が違う

タウンライフとLIFULL HOME'Sはどっちが上ではなく役割が違うことを、定規とアルバムという2つの道具で比較したイラスト。

タウンライフとLIFULL HOME’Sは、どっちが上という話ではなく、強みの役割がそもそも違います。プランが欲しいか、イメージを集めたいか、で選べば迷いません。

あらためて、この記事の内容をまとめます。

この記事のまとめ
  • プラン重視→タウンライフ
  • イメージ重視→LIFULL
  • 迷うなら両方無料で併用
  • 質で絞るなら持ち家計画も

家は人生でいちばん大きな買い物です。ここで1社しか見ずに決めて、僕みたいにあとから350万円の差に気づいて青ざめるのだけは、本当に避けてほしいんです。情報の差が、数百万円の差になることもあります。

まずはタウンライフ家づくりで間取りと資金計画をもらって、総額の目安をつかむのが最初の一歩です。依頼する会社は自分で選べるので、気になる数社からで大丈夫です。

タウンライフ家づくりの公式サイトを見る(無料)

そして、もし「審査を通った会社から質で選びたい」「地元の工務店で考えたい」という気持ちが強いなら、厳選100社超の持ち家計画で、こだわり条件から絞り込むのも手です。どれも無料なので、自分に合うものから気軽に試してみてください。

持ち家計画の口コミ・公式を見てみる
あいみつ

同じ涙を、次の人が流さなくていいように。比べるだけはやっておきましょう。

【PR】1社で決める前に比べるなら・タウンライフ家づくり

家づくり、こんなところで止まっていませんか?

  • 何を基準に選ぶか分からない
  • 共働きで、会社を調べる時間がとれない
  • 総額でいくらできるか見えない
  • 土地探しと家づくりの進め方が不明
  • 1社の話だけで決めていいか迷っている

「予算はどれくらい?」「間取りはどう決める?」「土地もまだ」。この最初の悩みをまとめて相談できるのが、タウンライフ家づくりです。希望に合った住宅メーカーの提案と、間取り・見積もり・資金計画を無料でもらえます。

僕は2021年、ほかの会社の提案を1つも見ないまま契約しました。あとから比べて、約350万円は払わなくてよかったと気づいた側です。決める前に、家で複数社の提案を並べて見られる状態をつくっておくと安心です。

▶タウンライフ家づくりを使った10名の口コミ・評判はこちら

\ タウンライフ家づくりの特徴 /

  • 完全無料・ネット完結で比較できる
  • 要望欄に希望や条件を書きこめる
  • 依頼する会社は自分で選べる
  • 間取り・資金計画・土地も相談できる
  • 家づくり冊子2種をプレゼント
  • 全国1,260社以上が提携(2026年10月時点)
  • 大手ハウスメーカー35社以上が掲載(2026年10月時点)

スマホから希望条件を入れて依頼できます。利用は無料です。

\ 家づくり冊子2種プレゼント中 /

【無料】タウンライフ家づくりで
資料請求してみる

申し込みのコツ:会社を選ぶ画面では「まとめて選択」か3社以上にチェック(1社だけでは比べられません)。電話番号・住所を正確に入力すると、提案が届きやすくなります。

【PR】タウンライフ家づくり

【PR】当サイトの記事にはプロモーションが含まれています
一括資料請求・サービス比較
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
  • 工務店が相見積もりを嫌がる理由|断られず角を立てず取る方法
  • 持ち家計画とハウジングバザールを比較!両方使った5名の体験談

この記事を書いた人

あいみつのアバター あいみつ

「みんなの住宅失敗談」運営者。ハウスメーカー1社だけで契約して、あとから350万円も高くついたと気づいた経験あり。

同じ後悔をする人を減らしたくて(本当は比較を教えてくれない業界の不透明さにムカつきすぎて)全国の住宅の失敗談を集めて発信しています。合言葉は「家を買うときは必ず相見積もりを取れ」。

関連記事

  • 注文住宅 オンライン相談 比較の仕方
    注文住宅のオンライン相談の比較の仕方|3種類を届く物と連絡先で選ぶ
    2026年10月11日
  • タウンライフ 建て替え 間取り
    タウンライフで建て替えの間取りを頼む|土地の伝え方と解体込みの総額
    2026年10月10日
  • すまいのいろは 埼玉
    すまいのいろはPlus埼玉・神奈川版|相談の中身と向く人を公式で確認
    2026年10月10日
  • ハウジングバザール 断り代行
    ハウジングバザールの断り代行の範囲と頼み方|規約で確かめた線引き
    2026年10月10日
  • タウンライフ 一条工務店
    タウンライフで一条工務店を選ぶ前に|床暖房を選んだ僕が見る比べ役
    2026年10月9日
  • 持ち家計画 届かない
    持ち家計画で資料が届かない|7件の記録で見る待つ日数と確かめる順番
    2026年10月9日
  • いえカツLIFE リースバック
    いえカツLIFEのリースバック|申し込む前に出す3つの数字と僕の試算
    2026年10月9日
  • 持ち家計画 来場予約
    持ち家計画の来場予約の流れ|申込画面で確かめた手順と当日までの日程表
    2026年10月9日
あいみつ

あいみつ

35歳・地方郊外の会社員。妻と娘の3人暮らし。地元の中堅ハウスメーカーで35坪4LDKを4,200万円で建てたあと、相見積もりを取らなかったせいで350万円損していたことに気づきました。同じ後悔をする人を一人でも減らしたくて発信中。

詳しい運営者情報はこちら

まず読みたい記事

  • 注文住宅 妻 わがまま
    注文住宅・新築の後悔

    注文住宅で妻がわがままに見えたら|要望を35年の合計に直す仕分け表と削る順

    2026年10月11日
  • 注文住宅 オンライン相談 比較の仕方
    一括資料請求・サービス比較

    注文住宅のオンライン相談の比較の仕方|3種類を届く物と連絡先で選ぶ

    2026年10月11日
  • ハウスメーカー 性能 デザイン どっち
    住宅展示場・ハウスメーカー

    ハウスメーカーは性能とデザインどっち?断熱を上げなかった僕の判断表

    2026年10月11日
  • プライバシーポリシー
  • 運営者情報
  • お問い合わせ

© みんなの住宅失敗談.

目次