サジェストに出てきた「怖い」の2文字、見なかったことにできないですよね。
無料の資料請求ひとつで、何をそんなに怖がればいいのかも分からない。
あいみつ先に言うと、お金を取られる話でも個人情報が売られる話でもないです。
僕はあいみつ。2022年に地方の郊外で家を建てた35歳の会社員です。
比較をサボって1社だけで契約して、あとから350万円損しました。
その立場から、怖いの中身と、この会社を僕がすすめない理由まで書きます。
\最初に結論/
ライフルホームズが「怖い」と言われる理由と、その実害



ただ、怖くないからといって使う価値があるとは限りません。僕はライフルホームズをすすめていないので、理由と代わりの3社も後半に書きました。
結論だけ先に知りたい人は、一括資料請求サイトのおすすめランキングと持ち家計画の評判を見てください。
「みんなの住宅失敗談」運営者。ハウスメーカーに言われるまま契約して、350万円もぼったくられた経験あり。
同じ後悔をする人を減らしたくて(本当はボッタクリ業者にムカつきすぎて)全国の住宅の失敗談を集めて発信しています。合言葉は「家を買うときは必ず相見積もりを取れ」。
ライフルホームズが「怖い」と言われる4つの理由


ネット上で語られている「怖い」の中身を集めると、大きく4つに分かれます。それぞれ実害があるのかどうかまで、正直に判定していきます。
その前に、ひとつだけ先に言わせてください。僕は家を建てるまで、営業電話を1本も受けていません。
展示場で会った1社としか話さなかったので、他社から電話が来る理由がなかっただけです。当時はそれを、静かで快適だと思っていました。
その静けさの代金が350万円でした。電話が鳴らない家づくりのほうが、うちは高くつきました。



なので怖いの中身は、電話が来る前提でひとつずつ見ていきますね。
資料請求のあとに電話が来る
いちばん多いのがこれです。カタログを請求すると、請求先の住宅会社から確認や案内の連絡が入ることがあります。
連絡してくるのはライフルホームズ本体ではなく、あなたがカタログを選んだ会社です。ここを勘違いすると、必要以上に怖く感じます。
これはうわさではなく、公式の利用規約に書いてある仕組みです。問い合わせた内容は、掲載している企業側へ渡ります。
物件情報に対する利用者からの問合せ情報等を物件情報の提供企業に転送するサービス
出典:LIFULL HOME’S サービス利用規約(別紙・住み替えや建築など検討者向けのサービス)
ここは正直に書きます。電話が来る可能性はゼロにはできません。ただ、来る量は申し込み方でかなり変わります。
実害度でいうと、ここだけが「中」です。減らし方は後半の5つの設定にまとめました。
社名の「ライフル」が銃に見える
これは完全に語感の問題で、実害はありません。ライフル=銃を連想して、なんとなく不穏に感じる人がいる、というだけの話です。
運営会社の公式サイトには、社名の由来がこう書かれています。
世界中のあらゆる人々の暮らしや人生(LIFE)を安心と喜びで満たしていく(FULL)という思いが込められています
LIFE+FULLでLIFULL、という造語です。銃とは関係ないので、ここで不安になる必要はないです。
公式が本物のホラー企画をやった
意外に知られていませんが、これも「怖い」のサジェストを押し上げた一因です。運営会社が過去に、ホラーコンテンツを公式でリリースしています。
背筋も凍るLIFULL HOME’S “史上最恐!?”の物件が登場!特設サイトでオンライン内見が体験できる 360°動画ホラーコンテンツ7月13日(金)公開
出典:株式会社LIFULL プレスリリース(2018年7月13日)
つまり「怖い」の一部は、会社が自分で仕掛けた企画の記憶です。サービスの安全性とは無関係なので、実害はなしと判定しました。



怖いの正体、半分くらいは会社のいたずらだったんですね……。
無料で使える仕組みが見えない
「タダより高いものはない」という感覚です。カタログが何冊届いても請求が来ないので、逆に裏を疑ってしまう。
仕組みはシンプルで、費用を払っているのは住宅会社側です。公式サイトでも「カンタン比較・一括問合せ(無料)」と明記されています。
ただ、ここは都合よく書きません。無料の対価は、あなたの連絡先が住宅会社に渡ることです。だから電話が来ます。
逆に言えば、渡るのはカタログを送るために必要な範囲の情報だけ。あとから料金を請求されることはありません。
- ①請求後の電話 → 実害度:中(減らせる)
- ②社名がライフル → 実害度:なし
- ③公式のホラー企画 → 実害度:なし
- ④無料の仕組み → 実害度:なし(連絡先は渡る)
営業電話が来る仕組みを公式の規約で検証


ここは体験談ではなく、公式が公開している文章だけで確かめます。誰かの感想より、会社が自分で書いていることのほうが確かだからです。
連絡先は掲載企業に転送される
先ほど引用したとおり、利用規約に「問合せ情報等を提供企業に転送するサービス」と書かれています。つまり連絡が来るのは仕様であって、事故ではありません。
連絡してくるのはライフルホームズ本体ではなく、あなたが選んだ住宅会社です。ここを分けて考えると、必要以上に怖がらずに済みます。
無料なのは掲載企業がお金を払うから
公式サイトには「カンタン比較・一括問合せ(無料)」と明記されています。利用者からお金を取らずに運営できるのは、掲載側が費用を負担しているからです。
公式は展示場の来場特典として、1社あたり5,000円分・最大5社で最大25,000円分がもらえるとも案内しています。これだけの原資が動く商売だと分かれば、連絡が来る理由も納得できます。
出典:LIFULL HOME’S 公式サイト(注文住宅)
請求した会社の数だけ連絡元が増える
転送先は、あなたがカタログを選んだ会社です。10社選べば連絡元は最大10社、5社なら5社という単純な話になります。
逆に言えば、連絡の量は自分でコントロールできるということです。多すぎて困るケースは、たいてい請求しすぎです。



怖いかどうかより、何社に自分の番号を配るかの問題なんです。
賃貸の一括問い合わせも同じ仕組み
規約では、賃貸や中古の物件検索も同じ「問合せ情報を提供企業に転送する」形だと説明されています。ここが混同されがちなところです。
賃貸では1つの物件を複数の不動産会社が掲載しています。だから物件を数件まとめて問い合わせると、1件の物件から複数社の折り返しが来ます。
ネットで見かける「電話が鳴り止まない」話には、この賃貸のケースがかなり混ざっています。注文住宅のカタログ請求の話として読むと、実態より怖くなります。
それでも使うなら電話をほぼ止める5つの設定


それでも使う人はいると思うので、連絡を軽くする方法を先に置いておきます。申し込み方ひとつで、そのあとの静けさが変わります。
ちなみに僕は展示場で名刺を渡してしまって、そこから週末ごとに電話が来ました。顔を合わせた相手には、断りの一言がなかなか言い出せないんです。
その点、カタログ請求は会う前に文字で線を引けるぶん、まだ扱いやすいと思っています。
備考欄に「連絡はメールで」と書く
いちばん効くのがこれです。申し込みフォームの要望・備考欄に、連絡手段の希望を先に書いておきます。
担当者からすると、書いてあれば従わない理由がありません。書いていないから、とりあえず電話をかけてくるだけです。
日中は仕事のため電話に出られません。ご連絡はメールでお願いします。まずは資料を拝見してから、こちらからご連絡します。
ポイントは「こちらから連絡します」まで書くことです。相手の営業としての体裁も立つので、放置されにくくなります。
請求は5〜6社までに絞る
連絡の総量は、単純に請求した会社数に比例します。20社に請求すれば、単純計算で電話の可能性も20社ぶんです。
比較の材料としては5〜6社もあれば十分足ります。工法や価格帯がバラけるように選ぶと、相場感がつかみやすいです。
足りなければ、あとから追加で請求すればいいだけです。最初から全部盛りにしない方が、結果的にちゃんと読めます。
番号は正直に書いて時間帯を指定
ここは逆説的なんですが、でたらめな番号を書くのはおすすめしません。カタログが届かなかったり、確認のために余計に連絡が増えたりします。
おすすめは、番号は正しく書いたうえで、備考欄で時間帯を指定しておくやり方です。「平日は19時以降、土日は日中」のように書きます。
知らない番号は留守電に回して、あとでまとめて折り返せば十分です。無視し続けると、かえって着信が伸びます。
1回目の電話で候補外だと伝える
連絡が長引く原因のほとんどが、あいまいな返事です。「検討します」は、営業側では「まだ脈あり」に翻訳されます。
資料ありがとうございました。今回は他社さんで進めることにしたので、今後のご連絡は不要です。
角が立ちそうで言いにくいですが、営業側もムダな追いかけをしたくないのが本音です。断り方の例文はハウスメーカーの断り方と理由にもまとめています。
続くならDM停止をメールで伝える
断ったあとも郵便やメールが続くことがあります。この場合は、電話ではなくメールで停止の意思を残しておくのが確実です。
文面は「今後の郵送物・メールの送付を停止してください」の一文で足ります。記録が残る形にしておくと、二度目がありません。
止まらないときの具体的な手順は、不動産のしつこいDMをやめさせる方法で解説しています。



備考欄の一文だけでも、鳴る回数はけっこう変わりますよ。
電話ゼロは保証できない
都合のいいことばかり書いても仕方ないので、ここも正直に。備考欄に書いても、電話をかけてくる会社はあります。
掲載している会社の数だけ、社内ルールも担当者の性格もバラバラだからです。1本も鳴らない保証はどのサービスにもありません。
なので判断の基準は、電話が来るかどうかではなく、来たときに1本で終わらせられるかどうかだと思っています。
あいみつがライフルホームズをすすめない3つの理由


ここまで読むと「なんだ、怖くないなら使えばいいのか」となりそうですが、僕の答えは違います。怖くないことと、使う価値があることは別だからです。
カタログを集めても金額は出ない
届くのは会社案内と施工事例です。あなたの土地に、あなたの希望で建てたらいくらか、という数字は入っていません。
僕が350万円損したのは、会社を知らなかったからではなく同じ条件の見積もりを並べなかったからです。カタログは、その一歩手前で止まります。
雰囲気を知る役には立ちます。ただ、値段の話には届かないと分かって使うものです。
掲載社数が公式に出ていない
公式サイトを見ましたが、注文住宅で何社が載っているのかの記載が見つかりませんでした。約700社と書いているのは、紹介しているメディア側です。
数が多いこと自体を売りにするなら、その数字は公式に出ていてほしいところです。確認できない数字を根拠に選ぶのは、家づくりでは危ない癖になります。
連絡先を渡すわりに得るものが薄い
資料請求は無料ですが、代わりに名前と住所と電話番号を渡します。請求した会社の数だけ、連絡が来る可能性も増えます。
その対価が会社案内だけだとすると、割に合うとは言いにくいです。同じ個人情報を渡すなら、見積もりか相談まで返ってくるほうがいいと思っています。



怖いから使うなではなく、割に合わないから他をすすめる、という話です。
とはいえ、向く人がいないわけではありません。使う価値があるのはこういう人です。
| まだ使う価値がある人 | やめたほうがいい人 |
|---|---|
| 会社の名前すら知らない段階 | 電話が1本でも耐えられない |
| 紙をめくって家族と話したい | 今すぐ間取りや金額が欲しい |
| 地場の工務店の存在を知りたい | 建てる会社がもう決まっている |
| 展示場に行く前の下調べ | 候補が数社に絞れている |
右の列にひとつでも当てはまるなら、後半の3社を先に見たほうが早いです。
ライフルホームズ注文住宅の口コミ・評判をどう読むか


「ライフルホームズ 口コミ」で出てくるページを片っ端から読みました。正直に言うと、そのまま信じられるものはほとんどありませんでした。
口コミ記事の多くは紹介料つき
検索上位に並ぶ「体験談」の多くは、申し込みが入ると紹介料が入る作りになっています。うちも同じ仕組みでお金をもらっているので、これは批判ではなく前提の共有です。
問題は、誰が話したのか確かめようがない体験談がとても多いことです。年齢と性別だけ添えられた短い声は、いくらでも作れます。
「営業電話は丁寧でした」も「電話が鳴り止まない」も、出どころが分からなければ判断材料になりません。
当サイトは個人ブログの声を載せない
なので、この記事では個人ブログや匿名掲示板の口コミを引用していません。数を並べれば記事は厚くなりますが、確かめられない情報が増えるだけです。
載せるのは、公式が自分で書いていることと、運営会社が公表している数字だけにしています。



口コミが少ない記事に見えるかもしれませんが、そこは意図的です。
公式データで確認できるのはこの3つ
運営会社が公表している数字を見ると、サービスの規模ははっきりします。2025年9月30日時点の公式データがこちらです。
| 項目 | 公表値 | 時点 |
|---|---|---|
| 掲載物件数 | 669万件 | 2025年9月30日 |
| 会員数 | 31,015会員 | 2025年9月30日 |
| アプリDL数 | 930万件 | 2025年9月30日 |
出典:株式会社LIFULL「数字で見るLIFULL」
規模の大きさは本物です。ただし注文住宅で何社が載っているかは、この一覧にも書かれていません。
電話より怖いのは1社だけで契約すること


ここからは僕の話です。営業電話を避けたい気持ちは、痛いほどわかります。僕もそういうタイプでした。
2021年、住宅展示場で会った地元の中堅ハウスメーカーの営業さんが感じの良い人で、その日のうちに気持ちが半分決まりました。
他社の見積もりは1枚も取っていません。当時は相見積もりという言葉すら知らなかったです。



いまの金利のうちに進めたほうがいいですよ。
3か月後に契約。2022年に35坪4LDKが完成して、土地と諸費用込みでおよそ4,200万円でした。
問題は翌年の春です。同じ時期に同じくらいの家を建てた同僚の総額が、うちより300万円安かったと雑談で知りました。
しかも断熱はうちより上のグレード。同僚は「最初に5社くらい同じ条件で見積もりを取った」と当たり前のように言っていました。
家に帰って妻と電卓を叩いて、後付け断熱の見積もりと要らなかったオプションを足したら、ざっくり350万円。しばらく動けませんでした。
営業電話を1本も受けなかった代償が350万円です。うちの場合、比較しなかったことのほうがずっと高くつきました。



電話が怖くて比較をやめるのが、いちばん高い買い物になっちゃうんです。
ライフルホームズで幅広く会社を知って、そこから同じ条件で見積もりを取る。この2段構えが、僕がやり直せるならやる進め方です。
カタログのあとに比べるなら、審査を通った会社だけを紹介している持ち家計画が合わせやすいです。連絡の流れは問い合わせ・キャンセル方法にまとめています。
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入力3分・完全無料。気になる会社だけ選べます
カタログより先に金額が出るおすすめ3社


では代わりに何を使うか。僕が基準にしているのは「連絡先を渡すぶん、金額か人の助けが返ってくるか」の1点です。
| サービス | 返ってくるもの | 向いている人 |
|---|---|---|
| ハウジングバザール | 同条件の相見積もり | 金額を並べて比べたい |
| 持ち家計画 | 審査を通った会社の資料 | 会社の質で絞りたい |
| すまいのいろはPlus | 無料のアドバイザー相談 | 電話より人に相談したい |
いちばん軸に近いのはハウジングバザールです。同じ条件で見積もりが並ぶので、僕が取らなかった300万円の差がそのまま見えます。
会社の当たり外れが不安なら持ち家計画。そもそも電話が苦手なら、人が間に入るすまいのいろはPlusのほうが向いています。
それぞれの評判はハウジングバザールの口コミ、持ち家計画の評判、すまいのいろはPlusの評判にまとめています。
2社で迷うなら持ち家計画とハウジングバザールの比較もどうぞ。
「結局、自分にはどれが合うんだろう?」と迷ったら、ここで紹介した会社を含む主要8社を、実際に使った本音で比較した総合ランキングが参考になります。タイプ別の選び方もまとめています。
ライフルホームズが怖いかに関するよくある質問


最後に、検索でよく見かける疑問にまとめて答えます。
- ライフルホームズが怖いと言われるのはなぜですか?
-
資料請求後の営業連絡、社名がライフルであること、公式が過去に出したホラー企画、無料の仕組みへの疑いの4つです。このうち実害の可能性があるのは営業連絡だけで、それも公式規約に書かれた仕様です。
- 資料請求すると電話は何社から来ますか?
-
カタログを請求した会社の数が上限です。公式の利用規約に「問合せ情報等を提供企業に転送する」とあり、転送先はあなたが選んだ会社だけなので、5社選べば連絡元も最大5社になります。
- 電話を来ないようにする方法はありますか?
-
申し込みフォームの備考欄に「日中は電話に出られないのでメールでお願いします」と書くのがいちばん効きます。ゼロにする保証はありませんが、件数はかなり減らせます。
- 個人情報は勝手に他社へ回されませんか?
-
利用規約では、問い合わせ情報の転送先は「物件情報の提供企業」と定められています。あなたが選んでいない会社には渡りません。不安なら請求先を5社前後に絞ると管理しやすいです。
- 本当に無料ですか。あとから請求は来ませんか?
-
公式サイトに「カンタン比較・一括問合せ(無料)」と明記されており、利用者への請求はありません。費用は掲載している住宅会社側が負担する仕組みです。
- カタログはいつ届きますか?
-
発送は各社が個別に行うため、到着はばらつきます。まとめて届くわけではないので、そろうまで数日から1週間程度は見ておくといいです。
- 請求したあとに断っても大丈夫ですか?
-
問題ありません。契約の義務はないので、1本目の電話で「今回は他社で進めます」と伝えれば終わります。あいまいな返事のほうが連絡が長引きます。
- 賃貸で問い合わせたら電話が殺到したのですが?
-
賃貸や中古物件は1つの物件を複数の不動産会社が扱うため、一括で問い合わせると会社の数だけ折り返しが来ます。注文住宅のカタログ請求とは別の仕組みです。
- 掲載されているのは何社ですか?
-
公式サイトにも運営会社の「数字で見るLIFULL」にも、注文住宅の掲載社数は載っていませんでした。約700社と紹介するメディアが多いものの、当サイトでは断定しません。
- ライフルホームズだけで家づくりは進められますか?
-
会社を知る段階までです。間取りや金額を比べる段階では、同じ条件で見積もりを取れるサービスを併用したほうが精度が上がります。
まとめ:怖くはない。ただ僕はすすめない


調べた結論はシンプルです。怖いと言われる4つの理由のうち、実害がありうるのは請求後の連絡だけでした。
その連絡も、申し込み時の一文で軽くできます。ただ、怖くないから使おう、という話にはなりませんでした。
会社の名前すら浮かばない段階なら、カタログを眺める時間にも意味はあります。ただ、そこから先に進む道具ではありません。
同じ連絡先を渡すなら、見積もりか相談が返ってくる3社のほうが得です。僕が350万円を落としたのは、比べなかった一点だけでした。



怖いかどうかより、渡した個人情報が何になって返ってくるかで選んでくださいね。
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あわせて読みたい記事です。連絡が苦手な人ほど、断り方を先に知っておくと動きやすくなります。









