タウンライフ家づくりで提案を頼む会社は、5社前後(4〜6社)にしておくと比べやすいです。全国1,260社以上が載っていますが(2026年10月時点)、大手・地元・予算帯の3つの軸で比べ、会社ごとに異なる提案の内容や方法も並べて見るには、このくらいが要ります。打ち合わせの時間も、5社なら2週ほどに収まります。
| いまの状況 | 選ぶ数 | 内訳 |
|---|---|---|
| 土地あり 建て替え | 5社 | 大手1〜2 地元3 |
| 土地探し から | 4社+1 | 住宅会社4 不動産1 |
| 本命が 1社ある | 3社 | 本命以外の 比べ役 |
| 一覧が 6社以下 | 出た会社 すべて | 地元中心 |
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※本記事の金額・内容は一例です。
「自分で選びたい」を押したら会社の名前が20社ほどずらっと並び、「まとめて選択」のボタンが目に入ったところで手が止まった。全部にチェックを入れたら返事をする相手が多くなりすぎそうだし、2社だけでは比べた気がしない。そんな夜に検索した人に向けて書いています。
僕は2021年、他社を1社も見ないまま地元の中堅ハウスメーカーと契約しました。住宅会社や不動産会社の人間ではないので、どの会社にも寄らずに、数の根拠と、画面のどこで数が決まるか、どんな会社を混ぜるかを順に整理しました。
あいみつ|「みんなの住宅失敗談」運営者。35歳・会社員(住宅・不動産業界の人間ではありません)。
- 2022年に35坪4LDKを建築
- 総額は約4,200万円
- 1社契約で350万円高くついた
- 2026年に不動産一括査定5社を実測
- 査定差は330万円
- 家づくりの失敗談を集めて発信中
合言葉は「家を買うときは必ず相見積もりを取れ」。プロフィールの続きを読む
タウンライフで何社に頼むかの答えは5社前後

チェックを入れる数は5社前後、多くても6社までが扱いやすいです。理由は「比べる軸の数」「会社ごとに異なる提案の内容や方法」「打ち合わせの時間」の3つから出せます。
載っているのは1,260社以上、画面には条件に合う会社

「タウンライフ 何社」の答えが載っている会社の数なら、公式の表記は全国1,260社以上、うち大手ハウスメーカー35社以上です。公式トップには「※2026年10月現在 自社調べ」と時点が書いてあります。
ほかのサイトでは、載っている数がちがって書かれていることもあります。書いた時期がちがうだけなので、迷ったら公式トップの数字と日付を見てください。
ただ、1,260社がそのまま画面に並ぶわけではありません。申し込み画面では、入力した内容をもとに「条件に合うメーカーを選定します」と出て、建てたい市区町村などに合う会社が一覧になります。一覧に出る数は地域によって変わり、都市部では20社を超えることもあります。
比べる軸は大手・地元・予算帯の3つ

数を決める1つ目の根拠は、何と何を比べたいかです。家の案で見たいのは、大手と地元の会社で案がどうちがうか、価格帯で何が変わるかの2点で、枠にすると大手・地元・予算帯の3つになります。
- 大手→1〜2社
- 地元の会社→2〜3社
- 予算の帯がちがう会社→1社
足すと4〜6社で、まん中が5社です。2社だけだと比べる軸が1本しか引けず、3社でも枠に1社ずつで終わります。枠の中身は、このあとの「5社前後の中身は大手・地元・予算帯で混ぜる」でくわしく書きました。
カタログだけを並べるなら、一晩で見終わる3〜5社が目安で、その理由は注文住宅の資料請求は何社がいいかに書きました。
タウンライフは間取りと資金計画まで頼めるので、同じ枠の中でも2社を並べられるよう、カタログの目安の上のほうの5社前後にしておくと数がぶれません。
提案の内容や方法は会社ごとに異なる

2つ目の根拠は、公式トップにある「※会社ごとに提案内容・方法が異なります」という注記です。資料と一緒に案を送る会社もあれば、打ち合わせで要望を聞きながら提案する会社もあり、届く物の形は会社ごとにそろいません。
同じ枠に1社だけだと、その会社の進め方しか見えません。地元の会社を2〜3社にしておくのは、進め方のちがう会社どうしを、枠の中でも並べられるようにするためです。
悩む女性会社ごとに進め方がちがうなら、届いた物の形がそろっていなくても、あわてなくていいんですね。
進め方のちがいは、会社の良し悪しとは別の話です。各社からどんな物が届いたかはタウンライフ家づくりの口コミと評判で、利用した人の声を10名分まとめています。
打ち合わせの時間から上限は6社


3つ目の根拠は時間です。1社ふえるごとに最初の連絡と打ち合わせが1社ぶんふえ、5社なら打ち合わせは5時間ほど、平日夜と土曜の午前で2週ほどに収まります。
7社より上をすすめないのは、連絡と打ち合わせの時間が、届いた案を比べる時間を食ってしまうからです。社数ごとの時間は、このあとの「社数を増やすと増えるのは連絡と打ち合わせの時間」に表でまとめました。



何社に頼むかは、届いた案を比べる時間が残るかどうかで決めるのがいいと、僕は考えています。
申し込み画面で社数が決まる場所は2つ


数が決まるのは「お任せしたい/自分で選びたい」の分かれ道と、会社一覧のチェックの2か所です。2026年10月8日に公式の申し込み画面を開いて、送信はせずに文言を確かめました。
「自分で選びたい」を押して数を握る


階数・間取り・人数・建物の予算・土地・建てたい場所・要望を入れていくと、最後に「メーカー選びの進め方はどちらにしますか?」と聞かれます。社数を自分で決めたい人は、「自分で選びたい」を押してください。
「お任せしたい」を選ぶと、条件に合う会社がこちらで数を決めないまま選ばれ、画面には会社名の一覧が出るだけです。何社とやりとりするかを先に決めておきたい人には、自分で選ぶほうが向いています。
「自分で選びたい」では、会社ごとに名前・写真・ひとことの紹介・特徴のアイコンが並び、詳細も開けます。1社以上にチェックを入れると次へ進めるしくみで、上限の表示はありませんでした。
「まとめて選択」は押す前に件数を見る


一覧の上には「複数選択すると、比較ができるので『まとめて選択』が人気です!」とあり、ボタンに「検索結果:○件」と件数が出ます。押すと一覧の全社にチェックが入るので、件数を見てから決めてください。
件数が6社以下なら、まとめて選択でも上の目安とほぼ同じです。10社、20社と出ている地域では、まとめて選択は押さずに1社ずつ選びます。



件数が22社と出ていたら、まとめて選択を押すと22社すべてに申し込みの内容が伝わる、という理解で合っていますか。
合っています。規約にも、申し込んだ内容は選んだ会社に伝わり、その会社から連絡が来る場合があると書かれています。全社に入ったチェックは1社ずつ外せるので、押してしまったら外せばいいだけです。
不動産会社の一覧は土地なしの人だけ見る


地域によっては、住宅会社の下に「物件紹介会社一覧」が出ます。画面には「住宅会社に加えて、以下の不動産会社から土地や建売の紹介を受けることができます」とあり、土地を探している人だけ1社選べば足ります。
土地がある人や建て替えの人は、ここにチェックを入れる理由がありません。まとめて選択を押すと、この不動産会社にもチェックが入るので気をつけてください。件数の表示も住宅会社と合わせた数になっています。



まとめて選択を押す前に、件数と不動産会社のチェックを一度だけ見てください。返事をする相手の数は、そこで決まります。
5社前後の中身は大手・地元・予算帯で混ぜる


数と同じくらい大事なのが、どんな会社を混ぜるかです。同じような会社を5社選ぶと、間取りも金額も似た案が並んで、比べた意味が薄くなります。
| 枠 | 選び方 |
|---|---|
| 大手 | 1〜2社 気になる名前を優先 |
| 地元の会社 | 2〜3社 建てたい市町村の近く |
| 予算の帯 | 1社 ほかと価格帯がちがう所 |
| 不動産会社 | 0〜1社 土地探し中だけ |
大手ハウスメーカーは1〜2社まで


公式トップには、タマホーム、積水ハウス、一条工務店、住友不動産など大手35社以上の名前が並んでいます。知っている名前に全部チェックを入れたくなりますが、大手だけで5社にすると、比べられるのは大手どうしの差だけになります。
大手は、気になっている名前を1〜2社にしぼります。CMで知っているだけの会社より、展示場の前を通るたびに気になっていた会社や、知り合いが建てた会社を先に入れると、届いた案を見る目が真剣になります。
地元の工務店・中堅を2〜3社


残りの枠は、建てたい市町村の近くにある工務店や中堅の会社で埋めます。同じ土地・同じ予算で、大手と地元がどんな案を出すかを並べるのが、比べるいちばんの収穫です。
僕が契約したのも地元の中堅の会社で、建てた家そのものは今も気に入っています。足りなかったのは会社の良し悪しではなく、ほかの会社ならどうなるかを1つも知らなかったことでした。
地元の会社は、一覧の紹介文や詳細で、建てたい場所の近くで建てているかを見て選んでください。



僕が1社で決めたのは地元の会社でしたが、地元の会社を選んだこと自体はまちがいではなかったと思っています。
予算の帯がちがう会社を1社入れる


5社のうち1社は、ほかと価格帯がちがう会社にしておきます。高めの会社と手ごろな会社が1社ずつ入ると、自分の予算がどのあたりにいるかが見えます。
申し込み画面では建物の予算を「2500万円くらい」「3500万円くらい」のように選びます。画面には「上限予算をお選びいただくと、ご提案の幅が広がります」とあるので、出せる上限で選んでおくと、一覧に並ぶ会社の帯も広がります。
掲載している会社の人が知恵袋で、土地の値段の目安を調べたうえで現実的な要望を書いてくれれば真剣に提案できる、と答えていました。社数を増やすより、予算と要望を合わせておくほうが、届く案の中身が具体的になります。
社数を増やすと増えるのは連絡と打ち合わせの時間


1社ふえるごとに、最初の連絡と、要望の聞き取りと、お断りが1セットふえます。数を決めるときは、自分がこの1〜2週間で何社ぶんに返事ができるかから考えると無理がありません。
一括査定で5サイトに出したら8社から連絡が来た


家づくりとは別のサービスですが、僕は2026年6月、住み替えを本気で考えて不動産の一括査定を5つのサイトから出しました。5つに出したのに、連絡をくれた会社は合計8社でした。1つのサイトから複数の会社に話が届くので、数がふくらんだんです。
1社ふえるごとに、返事をする相手が1人ふえる、という感覚です。
タウンライフの申し込み画面には要望の欄があり、入力例に「連絡の取りやすい曜日や時間帯」と書かれています。忙しくて電話に出にくい人は、その旨を要望欄に書いておくと、各社も連絡の時間を合わせやすくなります。
社数ごとの手間を見積もる


公開されている利用記録には、オンラインの打ち合わせが1社1時間ほどだった、という例がありました。選んだ会社それぞれと1時間ずつ話すとすると、時間は下の表のようにふえます。
| 選ぶ数 | 打ち合わせ の時間 | 平日夜と 土曜午前で |
|---|---|---|
| 3社 | 3時間ほど | 1週ほど |
| 5社 | 5時間ほど | 2週ほど |
| 8社 | 8時間ほど | 1か月近く |
| 12社 | 12時間ほど | 1か月半ほど |
1社1時間を選んだ数ぶん足し、共働きで平日の夜と土曜の午前しか空かない家を想定した、僕の見積もりです。そのあと、選ばなかった会社へのお断りが社数ぶん残ります。
お断りは、規約のとおり、選んだ各社へ自分で伝えます。「ほかの会社で進めることにしました」と一言伝えれば十分で、言い方に迷ったらハウスメーカーの断り方と理由の伝え方の例文を使ってください。
1社だけで決めた僕と5社で比べた同僚


少なすぎる側の話もしておきます。僕は展示場で話した営業さんの感じがよく、そのまま他社をひとつも見ないまま3か月後に契約しました。当時は、相見積もりという言葉すら知りませんでした。



契約の日、他社を1社も見ていないことを、僕は何とも思っていませんでした。
入居した翌年の春、同じ部署の同僚が、坪数も間取りもほぼ同じ家を、うちより総額で約300万円安く建てたと聞きました。同僚は「最初に5社くらい同じ条件で見積もりを取って、いちばんバランスがよかったところにした」と、当たり前のように言いました。
同僚の5社は、多すぎも少なすぎもしない数だったと思います。展示場を何社回るかで迷っている人は、ハウスメーカーは何社回るのがいいかも読むと、家で比べる数と足を運ぶ数を分けて考えられます。



同僚が5社で比べて300万円安く建てたなら、5社に返事をする手間はかける価値がありそうです。
状況別のタウンライフの社数と選ぶ会社


土地の有無と、いま話している会社があるかで数を変えます。すでに契約した人や、各社からの連絡を一切受けたくない人は、申し込みを急がなくて大丈夫です。
土地がある・建て替えなら5社


土地が決まっている人は、大手1〜2社と地元3社の5社がいちばん比べやすい形です。同じ土地に各社がどう家を置くかが並ぶので、間取りの差がそのまま会社の差として見えます。



同じ土地に各社がどう家を置くかを並べて見られたら、2021年の僕には、それだけで十分な判断材料になったはずです。
土地の大きさは申し込み画面で選べるので、分かる範囲で入れておきます。親の土地や建て替えなど事情がある人は、要望の欄に一言書いておくと、届く案が具体的になります。
土地探しからなら4社と不動産会社1社


土地がまだない人は、住宅会社4社に、一覧に出た不動産会社を1社足します。公式の家づくり計画書には「間取りを考慮した希望エリアの『土地探し』」がふくまれていますが、土地の提案が来るかどうかも会社によってちがいます。
住宅会社を5社にせず4社にしておくのは、不動産会社からの連絡のぶんを空けておくためです。土地の予算も画面で選べるので、建物と土地を合わせて出せる額から決めておきます。
本命が1社あるなら比べ役を3社


展示場で話が進んでいる会社がある人は、その会社以外から3社を選びます。本命と同じ価格帯から2社、ちがう帯から1社にすると、本命の金額と間取りを、ほかの案と並べて見られます。
比べ役の案が届いたら、本命の見積もりと横に並べます。数字が大きくちがったときに見る順番は注文住宅の見積もりが3社で違いすぎるときにまとめました。
一覧が6社以下なら出た会社すべて


一覧に出た会社が6社以下なら、出た会社すべてに頼んでかまいません。5社前後の目安とほぼ同じ数なので、打ち合わせの時間も2〜3週に収まります。
- 一覧の件数を見る
- 6社以下なら全部選ぶ
- 近くの工務店を自分で足す
一覧に出なかった地元の工務店があれば、自分で直接問い合わせて、届いた案と並べます。家で比べる材料を先にそろえておくと、展示場に行くときも、見たい所をしぼって回れます。



うちの地域は一覧が5社だったので、5社とも選んで、要望欄に連絡の取りやすい時間帯を書いておきます。
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申し込みのコツ:会社を選ぶ画面では「まとめて選択」か3社以上にチェック(1社だけでは比べられません)。電話番号・住所を正確に入力すると、提案が届きやすくなります。
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タウンライフの社数についてよくある質問


- タウンライフ家づくりには何社が載っていますか?
-
公式トップの表記は全国1,260社以上で、そのうち大手ハウスメーカーが35社以上です(2026年10月時点・公式の自社調べ)。申し込み画面に出るのは、そのうち建てたい場所などの条件に合う会社だけです。
- タウンライフで選べる会社の数に上限はありますか?
-
「自分で選びたい」の画面では、1社以上にチェックを入れると次へ進め、上限の表示はありませんでした(2026年10月8日に確認)。一覧の全社に一度でチェックを入れる「まとめて選択」もあります。
- タウンライフで1社だけ選ぶのはありですか?
-
選べますが、比べる相手がいないので、届いた案が予算や暮らしに合っているかを見比べられません。提案の内容や方法は会社ごとに異なるので、1社だとその会社の進め方しか分かりません。本命の資料がほしいだけなら、その会社に直接頼むほうが早いです。
- タウンライフで届く提案の中身は会社ごとにちがいますか?
-
ちがいます。公式トップにも「※会社ごとに提案内容・方法が異なります」とあり、資料と一緒に案を送る会社もあれば、打ち合わせで要望を聞きながら提案する会社もあります。大手と地元を混ぜて選ぶと、進め方のちがいも並べて見られます。
- タウンライフで「お任せしたい」を選ぶと何社になりますか?
-
画面では社数を自分で決めずに進み、選ばれた会社の名前が一覧で出ます。地域と条件で数が変わるので、何社から連絡が来るか先に決めておきたい人は「自分で選びたい」を選んでください。
- タウンライフで頼んだあとに会社を足すことはできますか?
-
比べる相手を増やしたくなったら、気になる会社にあとから直接問い合わせれば足せます。最初から多めに選ぶより、5社前後で始めて足りなければ足すほうが、打ち合わせの予定が重なりません。
- タウンライフで選ばなかった会社から連絡は来ますか?
-
規約では、申し込んだ内容が開示されるのは選んだ会社(情報提供元会社)です。連絡をやめてほしいときは、事務局ではなく、その会社に自分で伝える形になっています。
- タウンライフの運営会社はどこですか?
-
タウンライフ株式会社です。家づくりのほかに、リフォームやエクステリア(外構)、土地活用などのサービスも運営しています。外構は家づくりとは別のサービスなので、家の提案を頼む会社の数とは分けて考えます。
まとめ:タウンライフは5社前後を選んで、届いた案を並べる


タウンライフで頼む会社は5社前後、多くても6社までにします。大手・地元・予算帯の3つで比べられて、会社ごとに異なる提案の内容や方法も枠の中で並べられ、打ち合わせも2週ほどに収まる数です。
- 依頼は5社前後が目安
- 大手・地元・予算帯で比べる
- 「自分で選びたい」を押す
- まとめて選択は件数を見る
- 大手1〜2社と地元2〜3社
- 要望欄に連絡の都合を書く
家は人生でいちばん大きな買い物で、比べたかどうかの差が数百万円になることがあります。僕は0社と比べて決めたので、5社という数を迷えている時点で、当時の僕より一歩先にいます。
画面で会社一覧まで進んだら、件数を見て、大手と地元を混ぜて5社前後にチェックを入れてください。ほかのサービスとのちがいも見てから決めたい人は、注文住宅の一括資料請求サイトのおすすめで8つを比べています。
家づくり、こんなところで止まっていませんか?
- 何を基準に選ぶか分からない
- 共働きで、会社を調べる時間がとれない
- 総額でいくらできるか見えない
- 土地探しと家づくりの進め方が不明
- 1社の話だけで決めていいか迷っている
「予算はどれくらい?」「間取りはどう決める?」「土地もまだ」。この最初の悩みをまとめて相談できるのが、タウンライフ家づくりです。希望に合った住宅メーカーの提案と、間取り・見積もり・資金計画を無料でもらえます。
僕は2021年、ほかの会社の提案を1つも見ないまま契約しました。あとから比べて、約350万円は払わなくてよかったと気づいた側です。決める前に、家で複数社の提案を並べて見られる状態をつくっておくと安心です。
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- 全国1,260社以上が提携(2026年10月時点)
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申し込みのコツ:会社を選ぶ画面では「まとめて選択」か3社以上にチェック(1社だけでは比べられません)。電話番号・住所を正確に入力すると、提案が届きやすくなります。
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